1月の読書メーター
読んだ本の数:16冊
読んだページ数:3657ページ
発達障害の子どもたち (講談社現代新書 1922)
「すべての子どもにとって、健康なそだちに普遍的に必要なものは何かということを考えてみると、愛着者から与えられる肯定感と、自分自身が育む自尊感情の二つではないかと思う。この自尊感情とは空想的な万能感の対極にあるものである。自分の万能感を乗り越え、しかしその上でなお、自分もそこそこにやれているという実感である。筆者はこの二つがすべての子どもたちに保障されることを願うものである。」(P.212)
読了日:01月31日 著者:杉山 登志郎
鈴井貴之編集長 大泉洋
1年ほどに渡って取材した大泉洋の特集。冒頭からラストまでの1年間の間に、彼がどれだけ成長したかが手に取るようにわかる感じ。これからますます彼から目が離せない。
読了日:01月28日 著者:OFFICE CUE Presents
サイン ~神さまがくれた、幸せの羅針盤~
人気ブログから作られた本。抜粋なので、この本の内容に興味を持った人や物足りなさを感じた人は、ブログの方も覗いてみるといいかもしれない。自分の悩みに似た相談者の記事をチェックしてみよう。神様からの答えが聞けるかも。http://ameblo.jp/dragonest
読了日:01月28日 著者:龍&アニキ
新しい自分に出会う本
薄い本なのですぐ読めるし、内容もよくまとまっていて読みやすい。
読了日:01月27日 著者:ジェリー・ミンチントン
シルバーバーチの新たなる啓示―古代霊シルバーバーチ新たなる啓示 スピリチュアルな言葉が教える“生きる”ことの意味
再読。
読了日:01月27日 著者:トニー オーツセン
33個めの石 傷ついた現代のための哲学
「無痛文明」という言葉が心に残った。自分や他者の心の痛みがあるから、そこに思いやりが生まれるのだと思う。もし痛みを感じない文明になったら、宗教も哲学も消えてしまうだろう。
読了日:01月26日 著者:森岡 正博
アタマにくる一言へのとっさの対応術
例題の悪口を読んでいるだけで気分が悪くなった。この本はもう読みたくないかも。ラストに「おしまいになぐさめのひとこと」というコーナー(あとがき?)があるが、そこが一番良かった。
読了日:01月26日 著者:バルバラ ベルクハン
パーソナル・パワー―光の存在オリン、人間関係とテレパシーを語る
読了日:01月25日 著者:サネヤ・ロウマン
完徳の道 (岩波文庫 青 817-1)
読了日:01月22日 著者:聖テレジア
発達障害の豊かな世界
愛のあるサポートが一番の薬だと感じた。
読了日:01月18日 著者:杉山 登志郎
こんなツレでゴメンナサイ。
イグアナへの愛情に泣けた。貂々さんの挿絵の「私が一番ニガテなのはできないことをやらされることだ」に激しく同意。
読了日:01月15日 著者:望月 昭
アウシュヴィッツでおきたこと
読了日:01月12日 著者:マックス・マンハイマー
Myフェアリー・ハート―わたし、アスペルガー症候群。
読了日:01月12日 著者:成沢 達哉
噛みきれない想い
考えさせられる話がたくさんあって、哲学大好きな私にとってはとても面白かった。
読了日:01月12日 著者:鷲田 清一
スヌーピーと仲間たちの心と時代―だれもが自分の星をもっている
「もしかして自分が間違ってるかもしれないという思いが君の胸に浮かんだことがあるかい?」
読了日:01月08日 著者:広淵 升彦
大人の発達障害―アスペルガー症候群、AD/HD、自閉症が楽になる本
読了日:01月02日 著者:備瀬 哲弘
読書メーター
読んだ本の数:16冊
読んだページ数:3657ページ
発達障害の子どもたち (講談社現代新書 1922)「すべての子どもにとって、健康なそだちに普遍的に必要なものは何かということを考えてみると、愛着者から与えられる肯定感と、自分自身が育む自尊感情の二つではないかと思う。この自尊感情とは空想的な万能感の対極にあるものである。自分の万能感を乗り越え、しかしその上でなお、自分もそこそこにやれているという実感である。筆者はこの二つがすべての子どもたちに保障されることを願うものである。」(P.212)
読了日:01月31日 著者:杉山 登志郎
鈴井貴之編集長 大泉洋1年ほどに渡って取材した大泉洋の特集。冒頭からラストまでの1年間の間に、彼がどれだけ成長したかが手に取るようにわかる感じ。これからますます彼から目が離せない。
読了日:01月28日 著者:OFFICE CUE Presents
サイン ~神さまがくれた、幸せの羅針盤~人気ブログから作られた本。抜粋なので、この本の内容に興味を持った人や物足りなさを感じた人は、ブログの方も覗いてみるといいかもしれない。自分の悩みに似た相談者の記事をチェックしてみよう。神様からの答えが聞けるかも。http://ameblo.jp/dragonest
読了日:01月28日 著者:龍&アニキ
新しい自分に出会う本薄い本なのですぐ読めるし、内容もよくまとまっていて読みやすい。
読了日:01月27日 著者:ジェリー・ミンチントン
シルバーバーチの新たなる啓示―古代霊シルバーバーチ新たなる啓示 スピリチュアルな言葉が教える“生きる”ことの意味再読。
読了日:01月27日 著者:トニー オーツセン
33個めの石 傷ついた現代のための哲学「無痛文明」という言葉が心に残った。自分や他者の心の痛みがあるから、そこに思いやりが生まれるのだと思う。もし痛みを感じない文明になったら、宗教も哲学も消えてしまうだろう。
読了日:01月26日 著者:森岡 正博
アタマにくる一言へのとっさの対応術例題の悪口を読んでいるだけで気分が悪くなった。この本はもう読みたくないかも。ラストに「おしまいになぐさめのひとこと」というコーナー(あとがき?)があるが、そこが一番良かった。
読了日:01月26日 著者:バルバラ ベルクハン
パーソナル・パワー―光の存在オリン、人間関係とテレパシーを語る読了日:01月25日 著者:サネヤ・ロウマン
完徳の道 (岩波文庫 青 817-1)読了日:01月22日 著者:聖テレジア
発達障害の豊かな世界愛のあるサポートが一番の薬だと感じた。
読了日:01月18日 著者:杉山 登志郎
こんなツレでゴメンナサイ。イグアナへの愛情に泣けた。貂々さんの挿絵の「私が一番ニガテなのはできないことをやらされることだ」に激しく同意。
読了日:01月15日 著者:望月 昭
アウシュヴィッツでおきたこと読了日:01月12日 著者:マックス・マンハイマー
Myフェアリー・ハート―わたし、アスペルガー症候群。読了日:01月12日 著者:成沢 達哉
噛みきれない想い考えさせられる話がたくさんあって、哲学大好きな私にとってはとても面白かった。
読了日:01月12日 著者:鷲田 清一
「もしかして自分が間違ってるかもしれないという思いが君の胸に浮かんだことがあるかい?」
読了日:01月08日 著者:広淵 升彦
大人の発達障害―アスペルガー症候群、AD/HD、自閉症が楽になる本読了日:01月02日 著者:備瀬 哲弘
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