先日の記事、パソコンの故障で得たこと

補足というか、続き。

 

本日、ためになる文章をネットで発見した。

 

コピペしておく。

 

 

 

整理といえば、「頭の中の整理」もありますね。

 

人の頭の中とは、つまり言葉です。

頭が混乱しているのは、

頭の中で言葉が錯綜しているからです。

頭の混乱を収拾する方法として、

ビジネス書などで、

「人に話をしてみる」「書き出してみる」などが

紹介されていますね。

そのベースにあるのは、

「人の内面は言葉である」ということです。

内面で渦巻いている言葉を外に出してみることで、

頭の中を整理しやすくなるのです。

パニックになりそうなときは、

頭の中で飛び交っている言葉を

手帳に書き出すなどすれば、整理の糸口が見つかります。

 

(出典はこちら→第6回 変わる「整理術」 より

 

 改行と、太字は、私がやりました)

 

私は自分のことを、考えすぎな人間だと思っているが、

 

自分の内面を言葉にすることは、

冷静になるために役に立つのだから

決して欠点というわけではないのだということが

ちょっとわかって、嬉しかった。

 

だから、これからも、パニックに陥ったら、

 

今までのように自分の内面を見つめることを

忘れないようにしようと思った。