自分の心には、7人の人が住んでいると

前回の記事に書いた。


なんだか多重人格者のようだが、

いちおう私自身がちゃんととりまとめているので

支障はない。


ただやっぱり時々、顔を出す人物たちではあるが。


彼ら一人一人をあぶり出すことにより、

私の今後の課題が見えてくる。


前書きはこのくらいにして、さっさと書こう。


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私の第1チャクラ(家族、生存)に

関係しているのは「子ども」だ。


この子は、もっと詳しく言えば

童話の『裸の王様』に出てくる子どもで、

王様の裸を見破れるという特徴がある。


(主な特色・今までの行動)


世間の常識や自分の体裁にこだわっていないので

思ったことをすんなりと言える。


「誰かが傷つくかも・・・」などと考えもしない。


ほめられると調子に乗るところあり。


うっかり口走ったことで誰かを怒らせ、

結局、自分が被害を被るときもある。


トラブルメーカーともいえる。



(今後の対処法)


そんな「子ども」の今後の課題は、

素直な面や無垢な部分は残す。


本質を見抜く目は、そのまま持ち続けて良い。


ただ、今後は発言して良いか、一旦考える。


誰かのためになることだけ発言する。


誰かに恥をかかせるだけなのなら、黙っていること。



(進化系の姿)

  ↑

ポケモンのようだが、進化・発展させることで

心が成長する(と、思う)。


「子ども」を進化させて、「弁護士」にする。



・・・こんな調子で、今後あと6人を書いていく予定。

つまらなかったら、ごめんなさいね。


ちなみに、「第8のチャクラ」を書いた

キャロライン・メイス氏は、

上記のような進化系については書いていない。


進化バージョンにしたら面白いだろうなあという、

私のオリジナルな考えだ。


これを読んだら、メイス氏もたまげるだろう。

勝手に解釈して、本当にすみません。