フライブルクの広場で、フライブルクの名物のソーセージを挟んだパンを食べた後、車で約1時間ぐらいで、
黒い森のひとつのほぼ頂上に到着した。
黒い森は、いくつかの山の連なりをさすようで、その山はいずれも1000メートル級の山々。フライブルクはその山並みの南西に位置している。
頂上には、ロッジが立ち並び、お茶を楽しんでいる人達でにぎわっていた。ウェイトレスはドイツの民族衣装を着ていてとてもかわいい。
さらに高い頂きには、まだ雪が積もっていて、スキーを楽しむ人もチラホラ。
ロッジでは、お茶と黒い森のチェリーケーキというのを食べた。たっぷりのクリームで、うわ~と思ったけど、意外とそのクリームが軽くさっぱりとしていた。ジャーマンクリームというのかな?おいしかった。
フライブルクの街は、もう半袖でもOKなほどの暖かさだったけど、黒い森にある湖はまだ、凍っていた。
黒い森のひとつのほぼ頂上に到着した。
黒い森は、いくつかの山の連なりをさすようで、その山はいずれも1000メートル級の山々。フライブルクはその山並みの南西に位置している。
頂上には、ロッジが立ち並び、お茶を楽しんでいる人達でにぎわっていた。ウェイトレスはドイツの民族衣装を着ていてとてもかわいい。
さらに高い頂きには、まだ雪が積もっていて、スキーを楽しむ人もチラホラ。
ロッジでは、お茶と黒い森のチェリーケーキというのを食べた。たっぷりのクリームで、うわ~と思ったけど、意外とそのクリームが軽くさっぱりとしていた。ジャーマンクリームというのかな?おいしかった。
フライブルクの街は、もう半袖でもOKなほどの暖かさだったけど、黒い森にある湖はまだ、凍っていた。






