今年の春、たまたま「読響カレッジ」の案内を某所で目にした。
クラシックに疎い私は、これもなにかの縁かも、この機会に本物の演奏をいろいろ聴いてみたいと申し込んだ。
ベートベンにはじまり、ワーグナー、モーツァルトと進み、前期の締めは、昨夜のブラームスだった。
指揮も、演奏も素晴らしいものだったに違いない。というのも、演奏がはじまって、数十分で寝入ってしまった。
目がさめたのは、割れんばかりの拍手と「ブラボー」の声。
まさに、ブラームスの子守唄。もっとも、交響曲だったけど・・・・・。
やっぱり、クラシックは、イマイチ私の世界ではない、というのが正解かもしれない。でも、後期があるのだよね。
それで、クラシック好きに変わるかしら・・・・?か・な・り疑問。
クラシックに疎い私は、これもなにかの縁かも、この機会に本物の演奏をいろいろ聴いてみたいと申し込んだ。
ベートベンにはじまり、ワーグナー、モーツァルトと進み、前期の締めは、昨夜のブラームスだった。
指揮も、演奏も素晴らしいものだったに違いない。というのも、演奏がはじまって、数十分で寝入ってしまった。
目がさめたのは、割れんばかりの拍手と「ブラボー」の声。
まさに、ブラームスの子守唄。もっとも、交響曲だったけど・・・・・。
やっぱり、クラシックは、イマイチ私の世界ではない、というのが正解かもしれない。でも、後期があるのだよね。
それで、クラシック好きに変わるかしら・・・・?か・な・り疑問。