またいつかあなたの声が寂しげでそれだけでココロが揺れました今すぐ会いたいと言ったらあなたはわがままだと言った今度いつ会えるのと聞いたらあなたはいつかと答えたあなたは近くの誰かに恋をして私はあなたにさよならも言えずまたいつかまたいつか
僕たちは僕たちはいつもこんな風にダメになるココロを閉ざして無口になる何気ない一言で変わることなんて期待できないくらい僕たちはいつもこうやってダメになる抱きしめることがたやすいことって僕たちは知ってるのに