プロフィール

大学卒業後、電子業界で仕事をしている。

周りからは、
「行動力あるよね」
「人柄で仕事任されてるよね」
と言われることが多かった。

実際、自分でも仕事はかなり頑張っていたと思う。
頼まれたことは断れないし、期待されると応えたくなる性格だった。

けれど、ずっとどこかで思っていた。

この国の中だけで生きるには、自分は狭すぎる気がすると。


大学4年生の頃、就活が終わって、電子業界から内定をもらった後、沖縄でリゾートバイトをした。

その時に出会った人たちは、自分の知らない人生を生きていた。

石垣島で3年リゾートバイトをしている人。
海外を放浪していた人。
自由に場所を変えながら生きている人。

その時は、
「そんな生き方あるんだ」
くらいにしか思っていなかった。

けれど、その後、自分も15カ国以上を旅することになる。

気づけば、
海外という存在が特別ではなくなっていた。

むしろ、

自分も世界の中で生きてみたい

そう思うようになっていた。

特に中国には強く惹かれた。

街の熱量、人の勢い、価値観の違い。
日本にはない空気がそこにはあった。

中国語を勉強し、中国人の友達とも出会った。

そして、
「いつか中国で働きたい」
と思うようになった。

実際に中国企業から内定ももらった。
そこで働く予定だった。

けれど、自分の本当の夢は、

上海で暮らすこと

だった。

だから内定は辞退した。

安定した会社。
人間関係も良い。
周りからも期待されていた。

それでも、

挑戦しないまま終わる方が怖かった

のだと思う。

今は、上海で働くために仕事を探している。

不安もかなりある。

本当にやっていけるのか。
孤独にならないか。
あの時会社に残っていた方が幸せだったのではないか。

そんなことを考える日もある。

けれど、それでも、

世界を見たい

という気持ちが消えなかった。

自分はたぶん、
安定だけでは満足できない人間なんだと思う。

その一方で、
人との繋がりや温度もかなり大事にしている。

恋愛、仕事、海外、孤独。
全部ひっくるめて、

人生をちゃんと感じながら生きたい

と思っている。

だから今日も、
迷いながら、自分の人生を進めている。


 

 

 

 

 

 

 

 

美容のため欠かせないこと

 

Ameba美容部

 

 

私は、大学4年生の文系、就職活動が終わり、電子業界から内定をもらった。
私はその頃ゼミの先輩から聞いていた。住み込みバイトと言うにすごく興味を持っていたため、4年の6月の時点で内定もらい、その後、リゾートバイトについて調べていた。リゾートバイトと言うのなら、私は海を想像していて、ずっと沖縄に住んでみたいと思っていた。

 

その点、私は沖縄リゾートバイトと調べると、たくさんの求人が出てきて、ホテルの客室を清掃する業務から料理を出す業務たくさんの求人を見た。

 

その中でも、1つリゾートバイトの媒体に応募して3ヶ月レストランの料理を出す仕事で申し込みをした。しかしあっけなく落ちてしまった。

 

理由は3ヶ月で申し込みをしてるのが私は都合上1ヵ月ぐらいが良かったのだ。しかし、夏の求人は3ヶ月では以上でないと。そもそも足切りされてしまう。

 

さらに、2つの媒体を登録し、3つの求人に応募していた。
オンラインで面接。電話で移動中や空き時間にも求人の内容聞き、面接を受けた。

 

そのため、私は3ヶ月の応募に3ヶ月勤務すると言う条件で内定をもらった。

 

ここで私のアドバイスだが、1つの場所に応募するではなく、3つの媒体登録して、それぞれで求人を申し込むのが私は良いと思う。

 

そのバイトは沖縄本堂での海の近くのホテルで朝食を提供する。バイトだった。ウェイターの仕事である。

 

また、ここでこれからリゾートバイトに応募する人にアドバイスするとしたら、期間は長ければ長いほど良いということだ。

 

 

私は、大学4年生の文系、就職活動が終わり、電子業界から内定をもらった。


前回の記事では無事にリゾートバイトの内定をもらったことを書いた。

この沖縄7月3日ごろから、仕事のため、私は沖縄行きのチケットを前日にスカイマーク。7月2日で取った。
母が、カプセルホテルのような場所を予約してくれたため、そこで1日止まった後に寮に行くと言う流れだった。

7/1にスーツケースに荷物を詰めて旅立った。
空港から歩いて、20分と言うところに、カプセルホテルがあったため、そこで1日過ごし、沖縄満喫した。

その後再度10分かけて、沖縄の那覇空港に戻り、あらかじめリゾートバイトの人が手配してくれた。バスに乗った。

バスは1時間か2時間ほど揺れ、その時トイレに行きたくてしょうがなかったのだが、何とか我慢して着いた。

そこには、私と同じく、同日に入居する人のa君とbくんがいた。

aくんに話しかけられた。
リゾートバイトできたの?
私ははい!と元気よくうなづいて、話をした
a君リゾットバイトで暮らしていて、
石垣島に3年ほど心地良すぎてリゾーとバイトで働いた後、今回の沖縄本土にきたと言う。

a君はおそらく27歳くらいでで、私より5つほど年上だった。

その話を聞いたときリバイトでそんなに食べて生きるのかすごいな、この人は、と思った。リゾートバイト。試しに私は3ヶ月やるつもりだったのだが、このように3年も石垣島で暮らせる人がいるのか、そんなに暮らすことができるのかと言うことに驚いた。実体験で聞きたい。聞いた人は前代未聞だったため、少し私は怪しく思っていた。リゾートバイトを始まる前から信頼できた。

aくんは非常に落ち着いていて、少し話し終えるとLINEを交換した。
電波の影響で頻繁に使う事はできないがと言っていた。

そして、b君は、対照的であまり話さない人だ。
しかし、ここで後ほどバスで会った時に何とか話をして聞いたため、ここに彼のこともまとめておく。

彼はタイなどで放浪していた経験があり、今回は料理人として厨房のリゾートバイトで働くの
だそうだ。

私は海外に行く事はまた考えてなかったため、その当時タイで放浪していたなどと聞いても、海外すごいですねとしか思わず。ピンとは来なかった。

しかし、私はその後、世界を15カ国も旅行することになる。海外という言葉は、私にとって、特別ではなく、むしろそこへ挑戦したいと思うようになる。

これがリゾートバイト初日の流れある。

今日、背中をしてくれた人は、3人中2人だ





行くべきですよ。13,000円なら高い。

部屋に住むとしても、2000円なら生活できますよ。

一緒に住むことができない。

日本の経済を縮小していくね。ですから、中国元、から、



人のせいにして終わらせたくない

じゃぁ、背中を押して欲しいんだ。あの人はよくわかってる。何が心配なの?


起きれないことが心配なんだ。

大きい目覚まし時計を買うとかさ

仕事に対してはさぁどう思う?

じゃぁ悪徳企業とかさぁ、そういうものじゃないんだ。


くんがラッキーパーソンだからだと思うよ。

凄く前向きな気持ちになれたし、

これから頑張ろうと思えた。


じゃあそこに行ったら、駄目だったら、シンガポールの時みたいに、

仕事飛んで帰ってくることってできるんだよ。


行かないことと、行ってこうかい。

やらなくて、後悔する事は私はないんだよね

なんでそこまで自分を肯定してくれるんだろう?


上海で働くことがそんなに重要なの?

B型肝炎4型肝炎を打てばいいと思うよ。


保険に関することなら。

上海から2時間なんてそんなに大差ないと思うんだけど。

私からからさぁ、そんなどうでもいいことだよって


この人と話をして今した話を聞いてるとすごく

勇気が湧いてくるのは、なぜか。

じゃあ今背中をして欲しいんだね


他には営業の仕事しかなくて、

安いから、

なんでこんなに話を聞いてくれるんだろう?。


この中で正解を選ぶとするなら


今日中は、親の目線から見ると、

もう少し考えてしたほうがいい思う。


弾丸旅行におすすめの場所

 

 

 

 

 

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一人暮らしをするのは二回目です。沖縄で1ヶ月大学生の時にしました。


その時は活力に溢れてましたが、どこか寂しさがありました。


家族がいないからです。友達もいなかったからです。仕事の人だけです。栄養管理があまりできてなかったです。


これから行くのは中国です。
彼女はいますが、土日しか会えません。


中国で平日は一人で過ごすことになります。日本で今までは母がいたので朝ごはんを食べれました。


けど何度も冬は朝起きれなくて、今の会社にいくのはもうむりと思ってました。


こんな私はこれから中国で働くとなれば後悔しないでしょうか?


あの時あの会社で留まれば、こんな思いをしなくて良かったのにと思わないでしょうか?


今の会社は人間関係がよく、仕事もほどほどに良く、みんなから慕われています。有給も多く、トータル127日は休みがあります。


しかし中国は初年度有給は無く、
休みもカレンダー通りです。
その上仕事内容もわかりません。


今後起きることを予測してください。


とても悩んでいます。

彼女が好きだから中国にいくけど、

本当は、会社の今の関係、上司に認められている。


楽しい職場だから、彼女のことも好きになれたのではないでしょうか。


私はその状況が変わったらどうなってしまうのだろう。けど、後悔したくないんだ。


行かなくて後悔したくないんだ。


これからいく、会社じゃ無くて、上海ならいいのでしょうか?

時間が遅れるが、安定して準備もできる。

けど、仕方なんていくらでもある。


そこから外れを引かないためにはどうしたら?

こんな中途半端ならきっと後悔する。


彼女と別れるのがいやだな。

けど、余裕がなくなる。


それでも見たい景色がある。






散歩中にやっちゃうこと

 

 

 

 

 

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