考察

 

多くの成功者は決断が早いと言われる
まぁ、俺の友達も仕事辞めるの早かったしなぁ

俺はいつまで就活するんだ、
転職もしないまま、ここにずっといるのは嫌だ

彼女と別れるのが1番嫌だ
そのためにどうするのか、
最善を尽くして近くに行くべきだろう。

転職を成功させるべきだろう。
そばにいてあげることが大事なんだと思う

最近はいろんな仕事が積み重なって設備のこともわからないけれど、手が回らない感じ。どんどんやることが山積みになって、机の中はぐちゃぐちゃになって、

 

 

2026/09/04
最近の更新版、
会社でファミレスで、たまたま隣に座った
中国の社員の人と仲良くなった

もともと自分が中国語できるのは知っていたけど、ここで話しかけられて一気にぐんと近づいた感じだ。

まぁ、ゆっくり休もうと思ったけど、向こうが楽しんでいたから、これもこれで楽しいね。。
西安に住んでいるのか、
とても行ったことがあったので、話が弾んだ。

既に行ったことがある場所を紹介された。
それもいい、
一緒にスキーに行こうと誘われたが、
冬頃には、中国に行くつもりだから、
一緒に行けるかわからない。

とりあえず、とても退屈しないのは良いことだ。

最近の近所だと、
だんだん仕事が詰まっていて、今日も頭が痛くなる位まで仕事に追われていた。
やる事はあまり進んでいないのに電話、
急に来客が来ることになって。時間が奪われていく。
学生への質問返信、
段ボール会社の来客。


今日は設備関係の見積書が来たから、それを提出してやらなきゃいければいないのに

もう4個ほど溜まっている。
次の月曜日にするを報告しないとな。


2026/08/31
今めちゃくちゃいい気分。
涼しい。0.00神田駅、夏の感じ。最高。
夏の夜。涼しい。
夏で涼しいとか最高じゃん。



今日の空港でキスしてバイバイ

脱げないのー助けてー萌え
紫の服、脱がす、赤、可愛い。
このー可愛いねえ、いじめしないで



プロフィール

大学卒業後、電子業界で仕事をしている。

周りからは、
「行動力あるよね」
「人柄で仕事任されてるよね」
と言われることが多かった。

実際、自分でも仕事はかなり頑張っていたと思う。
頼まれたことは断れないし、期待されると応えたくなる性格だった。

けれど、ずっとどこかで思っていた。

この国の中だけで生きるには、自分は狭すぎる気がすると。


大学4年生の頃、就活が終わって、電子業界から内定をもらった後、沖縄でリゾートバイトをした。

その時に出会った人たちは、自分の知らない人生を生きていた。

石垣島で3年リゾートバイトをしている人。
海外を放浪していた人。
自由に場所を変えながら生きている人。

その時は、
「そんな生き方あるんだ」
くらいにしか思っていなかった。

けれど、その後、自分も15カ国以上を旅することになる。

気づけば、
海外という存在が特別ではなくなっていた。

むしろ、

自分も世界の中で生きてみたい

そう思うようになっていた。

特に中国には強く惹かれた。

街の熱量、人の勢い、価値観の違い。
日本にはない空気がそこにはあった。

中国語を勉強し、中国人の友達とも出会った。

そして、
「いつか中国で働きたい」
と思うようになった。

実際に中国企業から内定ももらった。
そこで働く予定だった。

けれど、自分の本当の夢は、

上海で暮らすこと

だった。

だから内定は辞退した。

安定した会社。
人間関係も良い。
周りからも期待されていた。

それでも、

挑戦しないまま終わる方が怖かった

のだと思う。

今は、上海で働くために仕事を探している。

不安もかなりある。

本当にやっていけるのか。
孤独にならないか。
あの時会社に残っていた方が幸せだったのではないか。

そんなことを考える日もある。

けれど、それでも、

世界を見たい

という気持ちが消えなかった。

自分はたぶん、
安定だけでは満足できない人間なんだと思う。

その一方で、
人との繋がりや温度もかなり大事にしている。

恋愛、仕事、海外、孤独。
全部ひっくるめて、

人生をちゃんと感じながら生きたい

と思っている。

だから今日も、
迷いながら、自分の人生を進めている。


 

 

 

 

 

 

 

 

美容のため欠かせないこと

 

Ameba美容部

 

 

私は、大学4年生の文系、就職活動が終わり、電子業界から内定をもらった。
私はその頃ゼミの先輩から聞いていた。住み込みバイトと言うにすごく興味を持っていたため、4年の6月の時点で内定もらい、その後、リゾートバイトについて調べていた。リゾートバイトと言うのなら、私は海を想像していて、ずっと沖縄に住んでみたいと思っていた。

 

その点、私は沖縄リゾートバイトと調べると、たくさんの求人が出てきて、ホテルの客室を清掃する業務から料理を出す業務たくさんの求人を見た。

 

その中でも、1つリゾートバイトの媒体に応募して3ヶ月レストランの料理を出す仕事で申し込みをした。しかしあっけなく落ちてしまった。

 

理由は3ヶ月で申し込みをしてるのが私は都合上1ヵ月ぐらいが良かったのだ。しかし、夏の求人は3ヶ月では以上でないと。そもそも足切りされてしまう。

 

さらに、2つの媒体を登録し、3つの求人に応募していた。
オンラインで面接。電話で移動中や空き時間にも求人の内容聞き、面接を受けた。

 

そのため、私は3ヶ月の応募に3ヶ月勤務すると言う条件で内定をもらった。

 

ここで私のアドバイスだが、1つの場所に応募するではなく、3つの媒体登録して、それぞれで求人を申し込むのが私は良いと思う。

 

そのバイトは沖縄本堂での海の近くのホテルで朝食を提供する。バイトだった。ウェイターの仕事である。

 

また、ここでこれからリゾートバイトに応募する人にアドバイスするとしたら、期間は長ければ長いほど良いということだ。

 

 

私は、大学4年生の文系、就職活動が終わり、電子業界から内定をもらった。


前回の記事では無事にリゾートバイトの内定をもらったことを書いた。

この沖縄7月3日ごろから、仕事のため、私は沖縄行きのチケットを前日にスカイマーク。7月2日で取った。
母が、カプセルホテルのような場所を予約してくれたため、そこで1日止まった後に寮に行くと言う流れだった。

7/1にスーツケースに荷物を詰めて旅立った。
空港から歩いて、20分と言うところに、カプセルホテルがあったため、そこで1日過ごし、沖縄満喫した。

その後再度10分かけて、沖縄の那覇空港に戻り、あらかじめリゾートバイトの人が手配してくれた。バスに乗った。

バスは1時間か2時間ほど揺れ、その時トイレに行きたくてしょうがなかったのだが、何とか我慢して着いた。

そこには、私と同じく、同日に入居する人のa君とbくんがいた。

aくんに話しかけられた。
リゾートバイトできたの?
私ははい!と元気よくうなづいて、話をした
a君リゾットバイトで暮らしていて、
石垣島に3年ほど心地良すぎてリゾーとバイトで働いた後、今回の沖縄本土にきたと言う。

a君はおそらく27歳くらいでで、私より5つほど年上だった。

その話を聞いたときリバイトでそんなに食べて生きるのかすごいな、この人は、と思った。リゾートバイト。試しに私は3ヶ月やるつもりだったのだが、このように3年も石垣島で暮らせる人がいるのか、そんなに暮らすことができるのかと言うことに驚いた。実体験で聞きたい。聞いた人は前代未聞だったため、少し私は怪しく思っていた。リゾートバイトを始まる前から信頼できた。

aくんは非常に落ち着いていて、少し話し終えるとLINEを交換した。
電波の影響で頻繁に使う事はできないがと言っていた。

そして、b君は、対照的であまり話さない人だ。
しかし、ここで後ほどバスで会った時に何とか話をして聞いたため、ここに彼のこともまとめておく。

彼はタイなどで放浪していた経験があり、今回は料理人として厨房のリゾートバイトで働くの
だそうだ。

私は海外に行く事はまた考えてなかったため、その当時タイで放浪していたなどと聞いても、海外すごいですねとしか思わず。ピンとは来なかった。

しかし、私はその後、世界を15カ国も旅行することになる。海外という言葉は、私にとって、特別ではなく、むしろそこへ挑戦したいと思うようになる。

これがリゾートバイト初日の流れある。