現地での移動について、

クアラルンプール国際空港から市内まではKLIAエクスプレスで約30分、料金は片道約55リンギット

1,900円

 

お土産について

セントラルマーケットでは地元の工芸品や衣類が豊富。手作りのバティック(ろうけつ染め)のシャツが人気で、価格

は様々だ。

私はトイレに行くといってトイレの場所を聞くと、石鹼いるかと聞かれて、

 

10リンギットの石鹼をを8リンギットにしてもらった。

買うはずじゃなかったのに。

 

 

 

 

たいていの人はほんとうになにがほしいのか、心の中でわかっています。
人生の目標を教えてくれるのは直感だけ。
ただ、それに耳を傾けない人が多すぎるのです。

 

- バーバラ・ブラハム -

(米国の女性ビジネスコンサルタント)

私がほんとにしたいことはなんなのかわかった気がする

 

マレーシアのクアラルンプールでわかったこと

私は東南アジアがすきで人混みがすき、そして誰かと一緒に旅行することが好き

台湾人でも中国人でいいから

初めて会う人とと時間を共有したい、どんなことが面白いのかどんな生活が楽しいと思うのか

それを話しあうことに喜びを感じると。

 

マレーシアでは、マレー系、中華系、インディアン系の3つの民族がそれぞれ暮らしている

 

多国籍国家だと感じるのには

ヒジャブを付けている女性が代表例だ

彼女たちはそれぞれ、ヒジャブの色で個性を表している。私がポロシャツの色を選ぶのと同じように

とても、多国籍である国のメリットは色んな価値観に触れられることだ

 

 

、い

マレーシアに行ってきた、マレーシアにいった理由は

直行便7時間でいくことができるからだ。

しかし、

金額の都合上、行きは10時間で香港を経由したなり

 

羽田で香港エクスプレスにのり、深夜1時出発、気楽だったしかし、

隣のおじ様が咳をしていて不快だった、龍角散タブレットをもっていたので食べたが、

喉が痛くなったあの現象はとても不快だった。

 

けど、席をかえることもできないので

咳をくらうだけだった

 

ついてから歯ブラシをして口内を綺麗にするのが私の。・ルーチン

マレーシアの魅力について語りたい

 

クアラルンプール:晴れ時々曇り、最高気温34°C、最低気温24°C

とてもあついポロシャツがすきなので過ごしやすい。けれど

おもいリュックを背負って移動するのは命とり、

 

日本国籍の方は、マレーシアへの観光目的での滞在は最長90日間までビザなしで滞在可能。

けれど実際には、オンラインでアライバルビザ申請が入国時に必要だった。

入国しようとしたら、あなたこのQRコードを読み込んでといわれた、リアルに10分くらい入力に時間がかかった

アハモだから、ついてすぐにオンラインにできたがSIMカードとかならqどうなっていたのだろうと思う・

 

・マレー語が公用語だが、英語も広く通じる。グラブタクシーを8かい利用したが

中国語と英語ができるドライバーが3人

英語だけが5人くらいの割合だ

 

 

 

疲れ果てて、脱水状態で、錯乱してる。

だか君は死んでない。


何が起きても大丈夫だ

世界を旅する2人、すごい。絶景や自然の中を2人で自由気ままに行く旅が素晴らしいと思えた。船で世界一周す漂流と

隣あわせである。


シート一つで世界が変わって見えること、

毎日同じ空から、

茜色の優しい世界になること


この人と一生共に生きると言うのはどれだけ勇気がいるのだろうか?


5年も海でバイトをしながら生きてきた。

そんな生活が羨ましい。

たとえ遭難しようとも、

漂流しようとも


冒険することがいいのだ