・タイのトランジェント飛行機で仲良くなった女の子

セクゾが好きらしい

我不会忘记你的。

わたしはあなたを忘れない。

話しかけた中国人の話しをしたい。私は隣に座っている女の子が食べていないピーチのお菓子を見つけた。

私は、ピーチのお菓子が食べてみたかった

全員に食事は配られたのだが、私はそのピーチのお菓子が1番おいしいと思った

その後は中国人の人だと思う。ずっとすまほー見ていて赤いネイルをしていた。

窓の方を見ている

私はしゃべる言葉を頭に入れながら、3分位脳に表示してみたニーハオ

あなたいらないか?你不要マ?

これ下さい。ジェーガ請給我

使ってみたい、喋ってみたいが言語を伸ばすと、私は考える。そしてその言葉を頭の中に入れたのなら、私は隣の女の子にニーハオと話しかけた。そしてびっくりしたよね。振り向くとこれいらないですかと聞いてみたはいと言ったら、私はこれを下さいと言ったするといいよいいよと言ってくれた

これだけでは私が一方的に彼女の食べ物をもらってしまったことになるので、私がすかさずバックの中からタイボランティア中の学校でで女の子がくれたお菓子オレオを渡した

それと、うれしそうに女性がシェイシェといった

私はそこからこれはタイのお菓子ですと言った

ボランティアでタイにいると言った

そこからあなたは日本で何をするのとか日本に来た事はあるかとか今日のライブはどこに行くの?とか謎いろいろ聞いた。そして彼女は香港に行ったことがあると言っていた。

私は香港は高いですかと聞いた。すると、ものによっては高いだろうと彼女は翻訳機で言ってくれた。

ただこの会話なかったのだが、私はすごく原島楽しかった時間が持てる仕事を最大限に伝えた話すのではなく、私は紙に書いて中国語を伝えた。端このスマホに中国語を打ち込んで私に伝えてくれた私の名前を書いて彼女の名前も教えてくれた。

私はピーチのお菓子をもらったのが嬉しかったのだが、それだけではなく、中国人のその人と中国語で会話ができた

私の会話能力がなくても、中国人の人が行き方を教えてくれることになって、明日の原稿は自信をつけることができた。そして私の言語能力は飛躍的にアップすることがわかった。

また、中国人の友達を新しく増やしたいして、日本に関心があることを友達にしたい

 

 

 

過去のメモをみては、こんな時期もあったのかとおもう、いきた証を残すことは

 

面白い。そのときは幸せならそれでいいかも、「かこより、未来、、、

 

暑すぎて諦めたこと

 

 

 

 

 

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・レジで中国人女性と談笑

派遣バイトでラーメンの注文をした。

今日はいい日、刺激と自信を感じた。

瀋陽市、出身の中国人女性が声をかけてくれた。それは30分前に遡る。

私はハンディ操作がぎこちなく、女性の質問にもすぐに答えられなかった。そのため、聞いてきます。と言ってメニューの注文がぎこちなくなった。

こっちの方が安いのはなんでですか?

この具材は何個入ってますか?

私は確認してきます!の一点貼り。

やっと注文を終えて、その女性が会計しにきた。私はレジを打っていると。

女性、学生ですか?

私に話しかけてきた。

私ハイ、社会人ですか?

女性、そうです。笑っている。

私あの、ご出身は?日本人ですか?

女性、中国です。

私、我学中文4年了!

すかさず中国語を話した。私は中国が好き。四年も勉強した。

広州にいった、上海にいった。

すると、女性も嬉しそう。在ナーリー?出身?

中国語で中国のどこ出身か聞いてみた。

シンヨウといっていた。私は、ん?というと、

女性は大連の近くと言った。

とても寒い所ですな❄️というと、女性はそうそうと言った。

とても楽しく自信になった会話だ。

すると、Uber Eatsの配達員が来た。私は会計をしなくてはならないので、その中国人の女性はバイバイと言ったので、私はタイハオラ!と言った!

その後女性は、私に、中国語であなたの中国語は素晴らしいと、そして頑張ってねと言ってくれた。

あのショートカットの女性が忘れられない。

 

2025年8月5日たぶんタイミーのときのことかな、過去のメモにあったこと

 

 

今月買ってよかったもの

 

 

 

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現地での移動について、

クアラルンプール国際空港から市内まではKLIAエクスプレスで約30分、料金は片道約55リンギット

1,900円

 

お土産について

セントラルマーケットでは地元の工芸品や衣類が豊富。手作りのバティック(ろうけつ染め)のシャツが人気で、価格

は様々だ。

私はトイレに行くといってトイレの場所を聞くと、石鹼いるかと聞かれて、

 

10リンギットの石鹼をを8リンギットにしてもらった。

買うはずじゃなかったのに。

 

 

 

 

たいていの人はほんとうになにがほしいのか、心の中でわかっています。
人生の目標を教えてくれるのは直感だけ。
ただ、それに耳を傾けない人が多すぎるのです。

 

- バーバラ・ブラハム -

(米国の女性ビジネスコンサルタント)

私がほんとにしたいことはなんなのかわかった気がする

 

マレーシアのクアラルンプールでわかったこと

私は東南アジアがすきで人混みがすき、そして誰かと一緒に旅行することが好き

台湾人でも中国人でいいから

初めて会う人とと時間を共有したい、どんなことが面白いのかどんな生活が楽しいと思うのか

それを話しあうことに喜びを感じると。

 

マレーシアでは、マレー系、中華系、インディアン系の3つの民族がそれぞれ暮らしている

 

多国籍国家だと感じるのには

ヒジャブを付けている女性が代表例だ

彼女たちはそれぞれ、ヒジャブの色で個性を表している。私がポロシャツの色を選ぶのと同じように

とても、多国籍である国のメリットは色んな価値観に触れられることだ