フレグランスは好きなので、出かける時はその時の気分にあわせた香りを身にまとってから外へ行くことが多いです。フレグランスは自分がほんのり香っているなとわかる程度につけています。
ショーレイヤード 1945 オードトワレを使ってみました。『時を重ねる』がコンセプトのユニークな香水は、5つの香りのラインナップがあります。
私が選んだ香りは、LIGHT PINK - エピクロスでも良い -
この香りを選んだ理由は、大好きなフィグやアンバーが使われているから。実際に店頭で5つの香りをかいでみたのですが最初のイメージどおり、こちらが一番好みでした。やはりフィグの香りを強く感じます。それに柑橘系や最後はアンバーやウッディの香りがのってくる感じです。
サブタイトル通り、心の赴くままに、好きなように生きる、この香りをまとうと好きな香りに包まれて、好きなように過ごそうという気分になります。
ボトルはユニークな形状でコロンとしています。シンプルで余計なものがない分、オブジェにもなるボトルです。
手首の内側につけて、あるいは、耳の後ろかな、今冬はこのフレグランスを身にまとって、たくさんお出かけしていこうと思います。



