マスクが当たり前の昨今、実は結構ペースメイクは手抜きもすることも多かったのですが、今ではマスクの有無は自己判断。

我が社もマスクの有無は自己判断となって、通勤時はマスク使用、社内は外して、同僚と会話の時はマスクをつけるというような感じで使い分けをするようになり、結局全顔をさらすように笑。

ということて、今は以前のようにきちんとメイクをしていく機会が増えました。

そこで使い始めたのが、メディア リュクス パウダーファンデーション

 


カネボウ化粧品のメディアが、昨年10月にリブランディングをしたのが、メディアリュクス。実はパウダーアイブロウは愛用していて、色も合体型ブラシもお気に入り。ベースは手抜きでも、パーツメイクだけはほぼ毎日していました。


丸みを帯びたケースはシンプルながらも美しく、デザインにこだわった設計となっており、レフィルもワンタッチでセットできて使いやすいのです。

さて、メディアリュクスは、肌の質感を活かし明るく魅せるコンセプトを展開しています。

ひと塗りで、するするつるんを実現するべく、なめらかに広がる小さい球状のパウダーと、コロコロ転がる大きい球状のパウダーが組み合わさることで、スムースなつけ心地になっています。そして肌悩みを色で隠すのではなく、明るさ(光)で飛ばしてカバーするというユニークさがあるのです。

01明るめのカラーを実際につけてみるとテクスチャーがとても軽く、肌の上をパウダーがすべるようについていっているのがわかります。そしてナチュラルなツヤ感と明るさアップで、素肌以上に肌が綺麗に見えるのも嬉しい効果。お肌も乾燥を感じづらくなっています。テクニックはいらず、さっと塗るだけという手軽さも良いですよ。



※色調イメージ

朝塗って、昼まで案外テカりも少なく、つけたてベースがしっかり残っている感じもあります。これからも重宝して使っていきたいファンデーションです。

*メディア リュクスのプロモーションに参加中

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