第38回RSPに参加させていただき、今回ご紹介させていただくのは、ハナマルキ 塩こうじ
です
最近流行の塩こうじ、実はスーパー調味料なんですよね。
塩こうじとは、麹と塩と水だけで発酵させた日本の伝統的調味料で、ハナマルキ 塩こうじは非加熱製法で、生きた酵素の力で素材が柔らかくなるのが特徴。
たんぱく質をアミノ酸に分解する酵素の働きで旨みがアップするんだそう。だから塩こうじを使うだけで、素材を生かした美味しい料理を作ることができます。
会場でいただいた、唐揚げ、塩こうじをつけたものとつけないものの2つが出されたのですが、塩こうじをつけたほうのほうが、断然柔らかく揚がっていました。冷めても柔らかいのが良いですね。
お米にも入れて炊くと、お米がふっくら。会場では、具たくさんのお味噌汁と一緒にいただきました。お米を炊く場合には、1合に大さじ1杯の割合でいいそうです。
家では手軽に、塩こうじを、トマトとキャベツの千切りに混ぜて食べてみました。ドレッシング代わりに使ったわけですが、ほんとにさっぱりとしたお味で、野菜が美味しくいただけました。
今度はお肉やお魚に付け込んで、使ってみようと思います。パウチ式で、使いやすい容器もポイントが高いです。
これからの季節、鍋に使っても美味しいとか。ぜひハナマルキ 塩こうじを使って、アツアツの鍋を楽しんでみたいですね。
ハナマルキ 塩こうじの詳細はコチラ
ハナマルキ様、RSP事務局様、有難うございました。



