以前にもUPした記事で、大学受験が控えてるのに
「やる気スイッチ」がいつまでも入らない次男の話を載せましたが・・・。
とうとう昨日、その次男の学校に恐怖の「三者面談」のため出かけてきました。
・・・
まぁ・・・結果は想像どうりで・・・
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困ったものです。
本人、大学受験はするようですが、無理はしたくないようです。
(志望校をランクが下の私立に変更しました。)
しかも・・・経済的なこともあり、
地元の大学で希望の学科のあるところは限られてくるので、
そんなのでもやる気が出ないんでしょうか。。
いくら親が言っても、先生が言っても、
結局は本人次第なんですからねぇ。。
前にそんな悩みをブログに載せたら、
皆さまから色々コメント頂きましたが、
あるブロガーさんが、
「心を鬼にして知らん顔をしておく
失敗して浪人した場合その分のお金は自分で稼いで受験しなさい
という風に言ってみてはどうですか?」
とコメントしてくださいました。
忍耐強くない親は、知らん顔ができなくて、
つい「勉強は?」と言ってしまいますが、
本当に・・・
ここまできたら
心を決めてそう言ってみたいと思います。
見ていて何も言わないのが一番辛いですよね。。
そこで久々にブログネタに挑戦・・・
ブログネタ:夏休みの宿題は計画的にやる?ギリギリ?
参加中
私に「計画的に宿題をやる」という文字はありませんでした。
だけど、母が鬼のように厳しかったので、
何とかギリギリに仕上げて持っていく・・・ってパターンでした。
(ちゃんと自由研究とか絵を必ず書いて持っていってました。)
勿論・・・そんな母の遺伝子を受け継いだ子らも同じで、
夏休み前日は必死でした。
誰が・・・って
私が・・・(爆) 
やる気のない奴らに宿題をさせ、
自由研究も手伝い・・・
夜中まで必死だったことも・・・
私の子供の時とは大違いです。
(鬼母は怒るだけ)
甘やかし過ぎましたね・・・
だから受験勉強もこんななんでしょうか~~

