六花亭さんの和菓子「ひとつ鍋」こちらも歴史あるストーリーが♪
いただいた「十勝日誌」
六花亭22種29個♪ おやつ屋さんよりレア「十勝日誌」!
その中のレアなお菓子を紹介しています。
今回はこちらの
六花亭「ひとつ鍋」小倉餡、こし餡、白餡が1つずつ入っていました。
名前通り蓋つきのお鍋のカタチをしています。
HPによると
この「ひとつ鍋」は十勝開拓の祖、依田勉三翁が開拓当時によんだ句「開墾のはじめは豚とひとつ鍋」に由来します。
とあります。
やっぱり六花亭さんのお菓子は
北海道の歴史と密接なことがわかります。
ふたつきというのもかわいい。
(蓋を外そうと思いましたが外れませんでした^^;)
カットしてみると
中にはたっぷりの小倉餡の粒あんが
そしてお餅が2つはいっています。
食べ応えあるボリュームが嬉しい。
和菓子もおいしいですね♪
ぜひチェックしてみてくださいね。
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今回の夏の「十勝日誌」に入っていた珍しいお菓子たち
夏限定の水羊かん
https://ameblo.jp/karin0321/entry-12618031334.html
2020年春新作「万作」レモンケーキ
ナッツたっぷり!「玉がしわ」









