25冊目。
すごく薄い厚さだったのに
なかなか、前に読み進めることができなくて
いつもより、何倍も時間がかかった。





いろいろ捉え方があると思うので
ここには記しませんが、

この本と出会ったことを
もし思い出す時があるとしたら
どんな時だろうとふと考えた。