幸福の科学 主エルカンターレ 大川隆法総裁先生 書籍・救世の法 参照です。

 

経文『正心法語』の「救いの力」極めて強力

 

幸福の科学には、根本経典として、『仏説・正心法語』というものがありますが、その効き目は、本当にすごいものがあります。今、お寺は数多くあるので、よそさまの仕事の邪魔をしてはいけないと思いますが、私が、漢文のお経の読経を聞いて、何らかの霊波動を受けることは、ほとんどありません。

 


お経を読んでいる人も、その内容を、それほど分かってはいませんし、聞いているほうも、現代人なので、漢文の言葉の意味は分からないでしょう。しかし、『仏説・正心法語』は、現代人でも分かる言葉で書いてあります。


 

また、『仏説・正心法語』や「入会版『正心法語』」のなかにある「真理の言葉『正心法語』」は読むのに五分程度かかりますが、それを私が読み上げたCDをかけると、私の場合、数秒ぐらいで霊反応が出てきます。


 

その日に会った人などの守護霊が来る場合もあれば、誰かの憑依霊等が来る場合もありますし、私の周りに霊的なものが存在する場合には、数秒で反応が出てきます。ものすごく強力なのです。


 

みなさんの場合も、『仏説・正心法語』、あるいは「入会版『正心法語』」を拝受して、「真理の言葉『正心法語』」を読むか、それを私が読み上げたCDを寝る前にかけるだけでも、自分に憑依している霊などを外すことができます。『正心法語』には、そういう「救いの力」があるのです。


 

あの世や霊の存在を信じていた人は、来世で大きな功徳を得る


 

「信じるか、信じないか」ということは、この世では五分五分なので、賭けのようなものです。しかし、私の言っていることが正しかった場合、それを信じていた人は、来世において、極めて大きな功徳を得ることになります。


 

また、もし、私の言っていたことが全部外れていた場合であっても、それを信じていた人は、死後、存在しないので、何も損をすることはありません。死んだら何もかもなくなるのであれば、死後は「騙された」と思う自分も存在しないのですから、何の損もないでしょう。


 

ところが、私の言っていることが正しかった場合には、それを信じていなかったことの不利益は、ものすごく大きいのです。このように、私の言葉を信じている人の場合、あの世があるときの利益は、かなり大きく、逆に、あの世の霊もないときでも、あの世で「騙された」と言って怒る人はいないわけです。ただ、過去三十年間の蓄積があるので、私は自信を持っています。


 

「幸福の科学の教えを日本全体に弘める。また、世界を救う」という目標に対して、強い自信を持っていますし、その実現のために、みなさんの協力を仰ぎたいと思っています。この世で貯金がたくさんたまっても、それは、あの世に持って還れません。あの世に持って還れるのは「心」だけです。


 

心を磨くことが必要なのです。貯金は、生きている間しか使えません。子孫に少しは遺せますが、それだけでは駄目です。また、三途の川を渡るとき、六文銭など使えません。三途の川を渡りたければ、この世的な執着を捨てなければならないのです。


 

「この世で幸福、あの世でも幸福」ということが、いちばんよい ”方程式” なので、「この世でもあの世でも幸福な道」を選んでください。


 

「強い信仰」で人生を生き渡ってほしい・・・

 

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(私文:ロサンゼルスのビックベアー)
昔、ロサンゼルスに住んでいた頃、ビックベアーという山に登ったことがあります。とても景色のよいところで、みんなで、楽しい食事をしたところです。でも、冬になるとそのビックベアーにも雪が降ります。あんなに温かいところでも、山に行けば雪が降るのです。それがとても綺麗で、自分がどこにいるのかも忘れてしまう程です。いつも短パンとテーシャツで過ごしているのが、信じられに位です。先日、九州の雲仙普賢岳の頂上に雪が降った時、その雪山を見たときに、遠い昔のことが思い出されました。

 

最後まで読んで頂いて、 本当にありがとうございました。
是非とも、幸福の科学 主エル・カンターレ 大川隆法総裁先生 書籍・救世の法 を読んで下さい。

 

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