お次はボディです。

 

ボディの切り出しとギヤボックスのカバーも切り出しもあります。

まずはギヤボックスのカバーを切り出してみます。

比較的楽。

直線ですのでグル~っと1周させれば終わり~。

透明のまま使います。しっかり取り付けはできますが、気になる人は対策するのもアリかもです。

スリッパ―クラッチの調整もカバー付けたままアクセスできるようになってます。この調整するときに取り外すカバーが走行中に外れてそこからアンラッキーにも小石が入れば大変なことになりそうな…

そうならないことを願います。

 

ボディです。

透明でわかりませんね(笑)

切り出し終ってから写真撮ってみたのですが(笑)

ボディとアンダーカウル。

ウイングは時間切れ。

細かい曲線は…後でカッターとペーパーできれいに…します…

塗装まではいけませんでしたが切ってからシャーシに取り付けてみます。

干渉したりする場所があれば少し切り落とし。

ウイングの切り出しが終わった段階で塗装です。

カラーはパールホワイトの予定。

ここは純正色に少しプラスされた色で。

 

あと、今回ロープロサーボが必要でしたが、デジタルサーボとアナログの受信機の相性が悪くて2.4GHzにすることになりました。

タミヤのアナログサーボだと相性が良かったのですが、標準サイズなので載せれない…

あとはCR-01の3chのサーボは痙攣気味。

相性も大事ですね。CR-01はサーボを買いなおすか後輪のサーボをオフにするかですね。

メカだけは専用を用意しておくわけではなく手持ちの使ってないものをどう利用するかを考えて載せてます。

もちろん、このままメカ購入なしで行けば、FOXはAM仕様です!!

塗装は一緒に塗ることもできますので、そろそろFOXの組み立ても視野に入れても良さそうです。

気まぐれですが(笑)