朝の短い時間ですが、朝ラジはボチボチ進めています。

 

TT-02BRのメンテも一段落。

スコーチャー2020の方もブラシレスモーターに交換しました。

交換すると、モーターに対するメンテナンスが少なくなりますので安心感がありますね。

ギヤ比はノーマルです。

タイヤはタミヤのピンスパイクです。

ダートで走らせるならオーバルブロックの方がスライドさせながら走らせることができるので楽しいかもしれません。

勝負となるとグリップした方がいいですけど(^^)

こちらは試走させないといけません。

連休中にでも試走させようと思います。

 

次にDB01のダンパーをダートで走らせ安いようにしようと計画中です。

硬いんです(笑)

だから柔らかくして路面を捉える仕様にしようと思ってます。

一度、全部ばらして綺麗に掃除してオイルとスプリングを交換して動きを見てみようと思います。

それでも、納得いく動きをしなければ…ダンパー自体交換ですね。

試すダンパーはありますので。

それと、もう一つがラリー車です。

こちらも夏の走行会でJJさんが持ち込みされてましたラリー車を見てこちらも走らせられるようにしたいと思いまして。

現在、TT-01R改ラリーマシンは受信機とESCを取られてます(笑)

走らせてませんので調子が良かった足回りがどうなっているのか心配。

ブラシモーターだけは搭載してますが、一旦ブラシレスモーターに載せ替えるのもありかもしれません。

と、いうのも、このTT-01はバスタブシャーシなもので中に入り込んだ砂などが外に出にくい構造になってます。

要するにモーター部まで砂が入り込めば運が悪ければモーターが傷ついてしまう可能性があります。

一応、カバーも作ってはいますが、発熱の問題もあります。

だったら…ブラシレスモーターかな…と。

13.5Tが残ってますので、こちらをESCも交換して取り付けてみるかな~。

多分ちょうどいい速度域だと思います。

スポチューンより少し速いくらいかなと思います。

でも、ギヤ比ノーマルじゃなかったような…

 

連休あたりにこの辺りを出来ればと思ってます。

しかし、暑くなくなってきましたので魚釣りにも行きたい気分でもあります(笑)

いやいや、この忙しい中、とうとうこの情報が!!

スマホに興味合があるジャンルの情報が送られてくるわけですが、そこに載ってたのが「ファルコン復刻」です。

これは~とうとう来ましたか~!!ですね。

 

皆さん書かれてますが、復刻は難しかったのでは?というわけですが、復刻されるということであるものがあったということでしょうかね。

とりあえず、これでファルコンがまた見れて走らせることが出来るということです!!

 

当時のファルコンは友達が所有してました。

もちろん、ホーネットとは足回りも違い、モーターも後ろにある二駆、という印象があります。

でも、その頃の私はバギーは四駆!!真っ盛りでしたので、新しいラジコンというのを見せてもらってやはり四駆!!でしたね。

で、当時、友達のファルコンが壊れたか何かで直してってことで預かってた記憶があります。

通販だったと思いますが、パーツを買って交換して戻した記憶があります。

それくらいの思い出ですが、今回の復刻でファルコンを持っている人にとっては破損したパーツが購入でき直せますね。

プラの劣化は当時物であれば相当進んでいると思います。

骨折コースかもしれませんが、オリジナルを残したままパーツ交換ができるのであれば嬉しい事。

 

後は、新規に復刻を購入となると、当時のファルコンを今また走らせることが出来るようになり、二駆のジャンルでも盛り上がりそうです。

そもそも性能は?

入門用の位置づけですかね。でもホーネットよりは足回りを含めて断然いい構造になっています。

もしかするとギヤ比調整で540モーターでもそこそこ速いかもしれませんね。

これも考えるとロマンがあることなんですが、現代のパーツを導入すればまた面白そうな気がしませんか?

構造上、過激なブラシレスモーターは無理としましょう、しかし、タイヤやダンパーのいいモノを装備すれば走りが分かりそうな感じでもあります。

あとは、魔改造…

魔改造は難しそうですが(笑)

専用の青色パーツが発売されることはないと思いますので、流用や加工する楽しみもあるかもしれませんね。

 

発売日は11月頃とアナウンスが出てますが、これは海外での話なんでしょうかね?

日本で発売されるのはいつ?

さて、二駆の旧車、段々欲しくなってきましたが別メーカーの二駆バギーのこともありますので…

久々キットを作るならばどちらも候補ですが…

考えます。

海外のタミヤでは189ドルとは書いてありますが、ESCが付属していたりで日本の価格はまだ分かりませんね。

あと、アップデートされてたり、ユニバ、フルベアは復刻では標準になりそうな感じですね。

 

新旧格安で購入できればいいのですが、最近物価高なものでいろんなものに影響してますからね~。

とりあえずはファルコンも懐かしいので動画でも見て再確認してみましょうかと思います(^^)

 

 

本当、昔はバギーは四駆!!でした。

DT-02を数台作っては改造して~をやってました。

DT-02はオプションも発売されており、組み込んで改造してました。

でも、どうしてもコーナーで巻いてしまうという、操縦しにくさがありました。

DT-04でやっとステアリングワイパー化されコーナーでの性能向上が図られたのではないでしょうか。

04は持ってませんが、走行会などで走りをみているとよく走ってましたので。

 

スーパーアスチュートはスリッパ―搭載ということもあり、当時は速かったかもしれませんが、戦えるマシンであったのか?

ん~分かりません。でも、作りや見た目も入門用とは違う作りです。

ダイナストームはスーパーアスチュートの1年後に発売されたのかな?

レース仕様ということもあり、非常にいいマシンだと思います。

スーパーアスチュートよりも素直に走ります。

新しくはありませんが、後から発売されたDT系と当時、復刻版の二駆バギーでは古いとはいえ、アスチュート、ダイナストームの方が性能は上ですね。

 

ではでは、現車はというとやはりタミヤ以外のマシンが正直一歩先を行っているような感覚です。

しかし、昔みたいにダートのみということではなく、カーペットもあります。

これは食いつきそうですね。

実際、防草シートでも食いついたりします。

ビニールですが、雨に濡れて無ければ意外とグリップします。

問題はダートです。

やはりバギーたるものダートでしょう(^^)

基本的にはデフォルトでの走行性能が良ければそのままでも楽しめるものです。

モーターやギヤ周りは密閉式で防塵性が高くなければなりません。

タミヤ以外の二駆、面白そうですね~。

 

もう一台、3レーシングのカクタスプロがあります。

カクタスプロはコスパが最強ではないでしょうか。

売ってあれば1台は買っておいても損はないかと。

スリッパークラッチにダンパーもいいのが最初から付いています。

シャーシなどいたるところに金属が使われています。

これで19,000円(税抜き)くらいだからコスパ抜群です。

走りもよいと思います。走らせる場所を選ぶかもしれませんが、ダートでも良く走ります。

もちろん、路面に合ったタイヤを取り付けての話です。

 

他メーカーも買って走らせてみたいという気が…

ん~悩みますね~。

久々安くていいものを買ったような(笑)

ダイソーに立ち寄ったときに見つけたドリンクホルダー。

 

車の肘おきのところにドリンクホルダーを付けてます。

子どもたちはエアコン吹き出し口の横のホルダーまで届かなかったりするので付けたのですが、手元にあるので使いやすそう。受かっていると使いやすい…でもホルダーは1つ。

一緒に乗ったときは子供用になります。

で、2つあれば便利なわけで。

偶然見つけたホルダー。300円でしたが買ってみると…

おぉ〜2つ使える!
上のホルダーは何だ?取説も付いてないのですが…。
ん〜仕掛けがありそう…
 
引っ張れそう。
と、やってみるとおぉ〜!
広がった!
ホールドする幅を変えれるのですね。
紙パックも使えますね。コーヒー牛乳置けますね(笑)
 
2つおいても問題なさそうです。
上のは開くのに3か所引っ張らなければいけませんが、使い勝手はよいのでよしとします。
あと、上のホルダーに何も置いてなければ走行中にヒビリ音がします。
この音が出なければ良かったのですけどね~。個体差かもしれませんが。
暫くすると気にならなくなるかな?

 

いや~土日も仕事になりまして…

結局土曜は18時過ぎ、日曜はお昼前まで仕事してました…。

昨日は帰って~昼飯食べて疲れてお昼寝タイムになってしまってました…。

 

気を取り直して、今日の朝はスコーチャー2020のモーター交換を行いました。

これからの時期だと何とかなりそうなブラシモーターとESCの組み合わせかもしれませんが、一旦ブラシレスモーターを搭載してみることにしました。

旧車にはブラシモーター!!なんですが、プロテクトかかって止まるのは…

 

ブラシモーターに換算して約22000rpmのブラシレスモーターです。

丁度いいかもしれません。

RZよりも回りませんが、この前も速いと扱いにくくなる傾向がありましたので、抑えたこれくらいで良さそうな気がします。

昔のブラシレスモーターなので、センサー無し。バッテリーはリポの7.4V、ピニオンはノーマル。

ただ、バッテリーとモーターのコードが細いのが気になります。

モーター側のコードの交換は出来そうにないような…

モーター缶からコードが出ている他昔のタイプですので。

ESCから出ているコードは交換してみましょうかね。

と、後から気が付き、すでに両面で貼ってしまってますが(笑)

コードの太さに差があると発熱の原因にもなったりするのですが。

 

一旦、組み込んでこれまた試走できる状態になりました。

ブラシレスの密封タイプだと安心感が違いますね。

モーター周りを気にしなくてもいいというのはメリットです。

ブラシモーターはツーリングマシン専用にするかな。

ツーリングマシンで直線番長仕様にするのも楽しいのですが、シャーシに当たる小石だけで吹っ飛んだりします。

でも、面白そうですね。

TT-02BRとスコーチャーの試走が終われって問題なければ、次はDB01のダンパーに取り掛かる予定です。

DB01は走るのですが、何せ足回りが硬すぎてしなやかさがありません。

そういう仕様に作ったのですが(笑)大ジャンプすることもありませんので、ダンパー交換して野ラジ仕様にします。

 

あとは、TT-01Rのラリー仕様も。

やはりオフロードですのでこちらもブラシレスにした方がよいのか…

メカ類の使えそうなストックもなくなりつつあります。

というか、二駆のマシンがほしくなりました。

タミヤでもDN-01 SRも出ますし、京商、ヨコモの二駆なんかも興味ありますし、ジェノバなんかもありますね。

メカにキット…先にリフォーム代金を払わなければなりませんので暫くはお預けですかね…

でも、二駆でも四駆でもタミヤ以外のマシンにはあまり触れることがありませんので、なんか調べるだけでも楽しそうです。

 

今週土曜も仕事なんで試走は日曜に出来ればと。