昔からのファイリングの中にファルコンの取説がありました。

ちょっと見ていきましょう。

持ってたわけじゃありませんが、手元に取説があるのが不思議ですけど(笑)

表紙の写真を見ると走ってそうな感じですね!!

 

これが懐かしい~スピコンです。

以前はサーボ×2個が当たり前だった頃、1つはステアリング、もう1つはスピコンに。タミヤは前進3速でしたね。

よく溶けていた記憶があります。

そしてレジスターですね。発熱して熱くなるヤツです。

火傷してしまうくらい熱くなってました。

1つタミヤのスピコン持ってますが、ここまで復刻はさすがに…ということで今のマシンにはESC付けてます(笑)

 

足回りもタミヤらしく調整ができないタイプ。

プラでガッツリ固めてありますね。

この辺は今のマシンが調整できていいですね。

 

意外と?ギヤボックスはシンプル?

ホーネット、ホットショットと同じような作りです。

もちろんギヤの大きさは多少違うかもしれませんが。

 

リヤの足回りですが、マイティフロッグのようなホーネットのような感じです。

シャフトはプラ製のようです。

限界超えて走らせるとシャフトが落ちる可能性が高いような気もします。

懐かしい…

 

買ったマシンの取説は大体保存してます。

タミヤサイトでも取説はダウンロードしてみることもできますが、さすがに私が持っている取説は色褪せもあります(笑)

行きつけのショップにはタミヤの取説全部そろっているのではないかというくらいあります。

 

ファルコンも40代以上の方は懐かしいのではないでしょうか(^^♪