子供の塾の迎えは間に合いました(^o^)
終わってから即帰りました。
もちろん続きをするために(笑)
さて、続きを。
フロントダンパーのステーの続きを。
せっせと切っていきます。
まずは大まかに。
途中、ルーター引っ張り出して切り辛いところに溝を入れての作業。

子供の塾の迎えは間に合いました(^o^)
終わってから即帰りました。
もちろん続きをするために(笑)
さて、続きを。
フロントダンパーのステーの続きを。
せっせと切っていきます。
まずは大まかに。
途中、ルーター引っ張り出して切り辛いところに溝を入れての作業。

なかなか進まないのはなぜ…
少し進んだからいいか〜、ですね。
さて、今日は休みですが生憎の雨…
明日は、増築、リフォームの打ち合わせだとか。明日は草刈りも頼まれているから外作業かな。
今朝は穴あけです。
丸くヤスリがけをしている場所はスコーチャーのサスのネジ山が当たる部分を避けるために。
パーツボックスの中には予備パーツやら使えるかもしれないと思い買ったパーツが入ってます。
でも、なかなか少しの加工で使えるパーツは少ないです。
しかし予備パーツは重要ですね。
今でこそ復刻版として発売されているので予備パーツは購入できたりしますが、オリジナルのマシンで復刻されていないマシンであれば骨折したら大変です。
さて、これらの使えそうで使えないパーツ達ですが、稀に少しの加工で使えるものも存在します。
ミラクルに近いパーツとでもいいましょうか(笑)
ダイナストームのフロント部分やスーパーアスチュートのダンパーマウントなどミラクルに近かったです。
でも、全く同じパーツではありませんので、互換性があるということを考えると同じ系列のマシン、同じパーツが使われていると問題ありません。
ですので、合わない場合の加工での取り付けは干渉しているところがないか、強度的には問題ないかなどチェックしないといけませんね。
今まで加工して取り付けたパーツは問題ありません。干渉しているものなら走りにも影響がでますし、削れや割れなどを引き起こす原因にもなりかねません。
はい、今日の朝ラジは天気が悪ったのでカーボンの切り出しは中止しました。
今日はスコーチャーのリヤダンパーステーの穴あけの位置の確認と穴あけ位置を決めた場合ノーマルのダンパーと交換しようとしているダンパーの取付穴の位置が問題ないかの確認をしてました。
位置確認した後はウイングのステーをどこに取り付ければいいかをチェック。
ウイングのステーはタミヤのF1用です(笑)
使えるかな?と思い試しに置いてみると使えそうでした。
もちろん穴あけ作業は必要ですけど(笑)
あとは、強度の問題です。転倒したら折れるかもしれません。
折れたら終わり、同じパーツはもってませんので(笑)
厚めのステンレスの板を曲げ加工すれば良さそうですが…折れた時に考えましょう(^^)
ウイングの角度も見てみましたが、そのまま取り付けるとウイングに角度が付きませんでした。
不要なプラを三角に加工して挟めこめば解決です。
プラスチックなら使えるのがあると思うので探して加工してみることにします。
正確な穴あけを行わない斜めにビスが入ったりで本体やギヤボックスにもよくないと思います。
中々正確に穴あけが出来なかったりしますので今回はしっかりやらなければ!!
使えるパーツは使います!!
でもね、何に使うんだ?なぜこんなパーツ買ったのか?というものもあります。
多分、当時の持っていたマシンや工作したくて買ったのでしょうね。
