年長さんが年中さんに型を教えてあげる。
この時は少しお兄さんでした。
「こうだよ」と立ち方を直しながら一緒にやってました。
順番を間違えているところもありましたが、まあいいでしょう。
今は自主的に何かをやろうという姿勢の方が大事なので。
順番は後からでも直せます。立ち方や基本動作の形がしっかりしていれば、また変なクセをつけずに練習していればいいでしょう。
後ろから頑張ってついていく年中さん
こちらは別なクラス
腰を落とした立ち方は誰でもきつく、幼児(年中以下は特に)にとってはもっとですががんばりました。
ですが、今日頑張ったからといって組手や型の動きに何らかの変化が急に現れるというわけでもありません。土台作りです。
地道に少しずつ進みます。


