これは
佐藤航陽さんの影響をうけています。
お金の「あり方」が「1.0」から「2.0」に変わった
「通貨」が「紙幣・貨幣」から解放されて
「決裁手段」としての「通貨」に向かいつつあるがごとく
「ボランティア」の在り方もかわるのでは
ないでしょうか。
NPOのいろんな方
といっても
介護やペット関連の方に限定されるのですが
お会いするなかで
やはり
悩みは理念を持続しつつのNPOの「成長」
私は本来
NPOやその他のボランティアと言えども
採算ベースを確保すべきですし
ある程度の利益も
関連する方々の意向も酌みつつも
求めるべきだと考えます。
さもなくば
そのNPO・ボランティアは大きくなれないと
思います。
かと言っても
だれかれにお金の負担を求めるのは
主旨に反します。
篤志家・余裕のある方に
添いつつの
サービス面も並行して対応すべきかと
考えます。
スタートアップ時には
1割未満の方がキャッシュフローのかなりの部分を
負担していただく体制をまずは目指す。
その上で
ひろく応援を求めることが
体制づくりになると考えます。
私も会員である
NPO法人 人と動物の共生センターも
ペット後見などの社会貢献を
図っています。
一般社団法人 親愛信託名古屋としても
家族(民事)信託契約が
ペットの終生飼育
空き家対策
障がい者のための相続
非力ですが
新しいサービスを生み出したいと考えています。
https://www.facebook.com/events/193935081372473/
フェイスブックページ
ホームページ
http://toyama-office.com/inquiry/
家族(民事)信託契約は新しい相続の方法です。
マスからコアへ
民法と家族信託
一般社団法人親愛信託名古屋理事
一般社団法人民事信託 活用支援機構
専門家協議会会員
遠山行政書士事務所代表 障がい者まごころ信託®
ペットまごころ信託®
合同会社くわだてあらた社員 遠山眞人
動画セミナー なぜ民事信託(家族信託)が必要か?
動画セミナー 空き家対策からペットの将来まで
https://www.youtube.com/watch?v=vF1lnlHqevg&t=6s
アマゾン 金融のしくみ いちばん最初に読む本 遠山眞人著
