坂の上の坂 にほんブログ村 藤原和博さんの 「坂の上の坂」と言う本が あります その名の通り、「坂の上の雲」を もじったタイトルですが 確かに司馬遼太郎の「坂の上の雲」では 明治維新の上を目指せば何とかなる と言う主旨の話であり、現代とはかなり異なる 坂の上もやはり坂なのだと言う 高齢化社会、そして 成熟した日本社会を厳しく 見つめたものであります ステージはセカンドステージ 私もやはり50代にて 坂の上の坂に挑みます。