家族の電話番号、覚えてる?

 

覚えてないです。

だってスマホで話す時

要らないもん。

お金かかるから

ラインで繋がってる人は

ライン電話だし。

 

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一応手帳の住所録には
ごく近しい親族と友人、
サークルの作業連絡に必要な
電話番号は控えていて、
出先でも掛けられるようには
している。
でも使う事ほとんどないなー…
全く使わないワケじゃないけれど。
1900年に、初めて公衆電話が
設置されたそうですね。
助かるのは、171の
災害伝言ダイヤルでしょうか。

 

 

使った事はないけれど。

ケータイが繋がらない時に、

重宝するらしい。

できれば、使う機会が無い方が、

いいですよね。

 

うちに固定電話が来たのは

昭和40年代でしたっけねえ。

それまでは近所に住む

母の姉の所で、呼び出し電話。

ウチに用がある人は、

電話を持っている伯母の所に電話をかける。

伯母がウチまで電話が来ていると

知らせに着て、

伯母の家まで行って電話に出て話す

なんてやっていた。

 

学校の「連絡網」では、

電話番号の上に「(呼)」マークが書かれて

あったら、その子の家に電話は無く、

書かれている電話番号にかけ、

呼び出してもらうんである。

 

駄目だ~眠い。

すいませんもう寝ます。
 
若い人の中にはこれが何をするものか分からない人がいるらしい。これ電話ですよー。丸い文字盤の所に指を突っ込んで、ツメみたいなところまで回して、電話番号を相手に知らしめるのだ。(ですよね?)これに、可愛いカバーなんてつけていた。文字盤の所にキルティングの入った丸いカバーがかぶさっていて、それをめくって電話をかける。何持ったいぶってんだか、である。