自分のためにともした火は
いつかは消える
それはすべて歴史が証明している
だからわたしたちが求める火は
もろびとの幸せのために
ともす火でなくてはならぬ
この火には深い命があり
不思議なおん守りがある
だから消えないのだ
何かのことで一時消えても
必ずまたともしてくれる人が
出てくる
坂村真民
お元気さま
からだ調律師 荒木悠孝 です
あらゆる力をかいほうし
すべてが快く
愉しく
悦びに溢れる今日をおくり
互いに切磋琢磨して
成長し続けていく
一端を担わせていただいていますこと
心より感謝申し上げます
世界がぜんたい幸福にならないうちは
個人の幸福はあり得ない
宮沢賢治
7日に一週早くお伝えしてしまいましたが
今日こそ!
間違いなく放送日です
記事も追加修正しました
宜しくお願いいたします
ということで
7月の幕開けは
『バビル2世』から
2曲目は
『マッハGoGoGo』
締めは
『ハクション大魔王』
です
どれも曲が格好佳いんですよね
唄ってのは元々
祭りか労働歌で
それが雅楽になり
民謡になっていく
シャンソンやカンツォーネ
カントリー
オペラクラシック以外の音楽は
ほとんどが黒人にルーツがあるのも
大きく纏めてしまえば
同じ流れと言えるでしょう
ビートルズが一世を風靡したことで
自作自演が増えていく音楽の世界
沖縄でハードロック華やかりし頃
日本ではまだ
作詞家作曲家唄い手は分かれていて
それぞれが専門性を佳いように発揮していた時代だったと思います
だからこそ
この時代は振り幅が大きく
歌番組なども演歌
歌謡曲ニューミュージックテクノまで
幅広くありました
今は
作り手と唄い手が同じなので
桑田さんなどは
かなり振り幅の大きい作り手ですが
唄うのが本人であることで
振り幅が見え難くなっている部分もあります
この頃は
常に新しい表現を求めていて
今は逆に
"らしさ"を追求しているように見受けられます
昭和レトロが流行しているそうですが
そういった辺りにも理由があるのではないかと思います
そんな唄とは全然関係無い話の方は
ここら辺
アーカイブの無い
聴ける機会は本放送再放送の2回だけですので
是非どうぞ
【からだふくらか】は回福指南として
あなたの「不調」を「成長」に変える場所
皆様には呉々もご自愛くださいますよう
ご機嫌好う
深い話は
部活アプリ『エネルゲイア』
でしていきます
入部にお金はかかりませんので
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かいふく指南処
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