第15回チャリティ駅伝
義援金寄託報告
第15回チャリティ駅伝
3.11を忘れまい!!
東日本大震災・
能登半島地震 復興支援
2026年3月15日(日)開催
参加人数:165名
チーム数:36チーム
募金額:144,220円
3月16日山形新聞記事掲載
参加、関係された方々の義援金
144,220円
お預かりし、
4月6日(月)
日本赤十字社寒河江支部へ
義援金を寄託に
ETジュニア陸上クラブを代表して
阿部竜也(陵東中1年)
荒木貴晴(陵南中1年)
尾形莉央(陵東中1年)
志子田武(陵南中1年)
4名が訪問しました。
山形新聞の取材もあり、少し緊張![]()
4月8日 山形新聞記事掲載
チャリティ駅伝に参加しての感想
僕は当時まだ生まれておらず、家族や地域の方からとても大変だったと聞きました。
僕は今回のチャリティー駅伝では、そんな大変な思いをした方々の思いを込めて 2時間襷を繋ぎました。
これからは災害が起きてもこれまでの聞いた話などを思い出して、これから生活していきたいです。
【阿部竜也】
ぼくは当時生まれていなかったけど、家族で『陸前高田の東日本大震災津波伝承館』へ行き、津波の被害にあった建物を見たり、たくさんの人の話を聞いて大きな災害だった事がわかりました。
このチャリティー駅伝を通して東日本大震災のこと忘れないでいたいです。
【尾形莉央】
トライアスロンのチームで走って、ETの仲間やNDソフトの人達などと一緒に楽しく走ったり、競争したりしました。
竹内選手と一緒に走って、とても速いペースで16キロ目を走っていました。
その時ぼくは連続2周目だったので、それを見て声をかけてくれました。
楽しく走る為に、毎日苦しい練習をしていると、最後に聞けてびっくりしましたし、気持ちも引きしまりました。
今年も参加し、少しでも募金できて良かったです。
【荒木貴晴】
今回で2回目の参加でした。
3人で2時間タスキを繋ぎ、完走することができました。
13周走り、とてもキツかったです。
ですが、「地震で苦しんでる人達のために。」という気持ちで走るのは忘れませんでした。
チャリティー駅伝で、NDの選手と走れたことがとてもいい思い出になりました。
そして、2時間をひとりで走ったNDの選手と同じペースで走ったことが楽しかったです。
また来年も参加したいです。
【志子田武】
チャリティ駅伝に出店下さった
村山市 お米の恵み穂たる
さんからも、来店されたお客様と
パンの売り上げの一部を合わせた
募金を協力頂きました。
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山形県寒河江市本楯4-20-59
『毎日元氣で楽しく』の伝い
からだメンテナンス・エムズ
TEL 090-9748-9851
山形県で唯一のアトピー・アレルギー改善整体施術院
からだメンテナンス・エムズ ホームページ



















































































寒河江市長杯ロードレース大会の結果
、大会新
、★は学校申込み
NGR
一昨年の結果です。
井上諒一郎(東根中部小6年)途中棄権












































春分の日
昨日は、東根ロードレース大会に中学生・高校生、一般が挑戦。































































































