これも、ぎっくり腰
水たまりに落ちている、葉っぱを拾おうと
前かがみになった時
ピッキッ←これがギックリ腰
その後、動けない事はなく、普通に生活し
違和感があるので
ねじったり・引っ張ったり・温めたりしていたら
座っていて、腰が痛くなるまでの時間が
どんどん短くなり
いよいよ10分も座っていられない
こじらせた状態で来院。
これは、軽度の典型的な、ぎっくり腰を
悪化させたケースです。
ぎっくり腰は、腰の捻挫ですので
コルセットによる固定
横になって休む、安静
氷でのアイシング、冷却
上記の3つを、行えば綺麗に治ります。
最近は、重いものは機械が持ち上げますので
以前のように、重いもの持ち上げ
なるぎっくり腰は、めったに出会いません。
坐骨神経痛の足の痛み再発予防に 月2回の整体・鍼メンテナンス
坐骨神経痛を繰り返さないために、月に2回のメンテナンスを行い
痛くなる前に通う事で
あの冷や汗が出るような痛みが出なくなり「安心」と喜んでいただいています。
2週に一度来院される患者さんのほとんどが
調子は、どうですか?とお聞きすると
お陰さまで調子がよいと、おっしゃっていただきます。
しかし、調べると
動作分析か、筋肉テストで 問題が見つかります。
自覚は良好、検査は陽性
この段階で、整体・はりによる施術をすると
痛い自覚を感じる前に、予防可能です。
自覚症状が出る前の初期の段階で、整体・はりによる定期的な治療を行うと
坐骨神経痛を繰り返さなくて済みます。
主婦で、パートにも週5回行き、睡眠時間は5時間前後
最近更年期も始まったせいか、節々痛い
でも、私が寝込むと
家の仕事が回らず、家族が困るので、ゼッタイ寝込めない
そんな人は、2週に一度の整体・はりによる健康管理を勧めていますが
通常は、1~2カ月に一度で十分です。
お電話に際に、お伝えいただきたい事
電話では、病名でなく症状をお伝えください。
ヘルニアでかかりたい
五十肩だけど大丈夫?
これは、医師が診察に基づいて付けた病名で、整体・はりを行う際には、参考になりません。
お伝えいただきたいのは、4つ
どこに・どんな時・どのぐらいの痛みの強さ・日常生活への影響
同じヘルニアの病名でも、これだけ差があります。
(例)
1.足全体に、常に、焼けつく痛みがあり、仕事もいけない
2.太ももに、夕方になると、違和感が出る、仕事に支障なし
[1[は治療院より病院へ、[2]はお引き受け可能です。
当院でお役にたてる、痛みしびれは
安静にしていれば痛みがないが、特定の動作(洗顔・動き始め・同じ姿勢を続ける)で痛みを感じる症状です。
完全予約制 045-306-2312
営業時間 09:00~19:00 完全予約制
休日 水・日・祝日
料金 初診料1500円 治療費5500円
初回税込 7560円 2回目以降 5940円
相鉄線瀬谷駅徒歩3分・P2台完備 詳しい場所はこちら