腰痛が専門。横浜瀬谷で看護士さんも通う鍼灸・整体マッサージ治療院 -27ページ目

腰は、冷やすとダメ?温めるの?

・腰の痛みは、温めると楽になる。

・腰は、冷やしたらダメ。


温めるのか・冷やすのかどっちがいいのか、疑問に思ったことはないですか?



結論から言うと、腰痛の状態によって異なります。



ズキズキ痛い時は、ギックリ腰など、炎症による痛みなので、冷やす。


ズ~~ンと重だるく、とんとん叩きたくなる痛みは、血行不良なので温める。


ただ、注意点が一つ、冷やすと冷えるは、似ていますが大きく異なります。



冷やすは、冷やした後、温める効果を狙って、意識して冷やす。


冷えるは、冷やしたくないのに、冷房などで、冷やされ、温まらない。



この差は大きいので、次回お伝えしますね。



腰は、冷やす・温めるは、ギックリ腰・慢性的な痛みで異なる。

ギックリ腰は、冷やし

慢性的な痛みは、温める。



写真で見る腰痛治療はコチラ


横浜市瀬谷区で、腰痛専門の整体鍼灸院

電話 045-306-2312

相鉄線で、横浜から急行19分。 駐車場2台完備

自分で試してから、アドバイスします。

治療では、さまざまなアドバイスを行いますが、私は自分で試してから、ご案内します。


先日、治療後、ビール1杯飲んでもいいですか?そんな質問をされました。


整体・はりを行った日は、飲酒はいけないとされています。


されているというのは、そのように習います。


理屈としては、治療で、血行が良くなり、アルコールが通常より、回るから、当日のお酒はダメと習います。


しかし、治療術セミナーの後は、懇親会でお酒を飲むことがほとんどです。


今日は、治療を受けたから、控えますという、先生に出会った事がありません。


通常より、少し回りが早い気がしますので、加減しますが、しない先生もいます・・・




患者さんだって、治療を受けて、体が楽になり、気分がいい時、夏の暑い日に、ビール一杯ぐらい飲みたいですよね。激しい痛みの際は、強い炎症が起きていますので、お酒はNGですよ。


体のケアで、時間とお金をかけ、治療を受けてるわけですから、飲みすぎはないでしょう。


ナイと信じています。


だいたい、毎日飲酒する人が、ビール1本ぐらいで、目が回るはずないですよね。


大人ですから、加減は、自己責任でお願いします。


結論
治療当日の、アルコールは、厳禁ではない、自己責任でたしなんでくださいね。



こぼり治療室の目的は、健康を手に入れることが最大の目的ではなく、何を楽しむために、健康を維持するかです。


病院でのリハビリと何が違うの?

こんにちは、腰痛専門 針灸・整体 こぼり治療室です。
045-306-2312

場所:相鉄線瀬谷駅徒歩3分・P2台完備

瀬谷区の針灸・整体 こぼり治療院


整体・はり灸と、病院でのリハビリの違い。


整形で行う、リハビリは、健康保険で行える範囲内で出来る事は、限られていますので、決まった方法で行われます。


温める、引っ張る、電気をあてるなどですね。


患者さんの体格・年齢・病歴に応じて、刺激を変える事は行われません。

(温める温度・電気をあてる時間)




整体・はり灸を、実費で行う際は、自由診療なので、治療の方法に規定がなく、自由に設定できます。


一人ひとりに、時間をかける事が出来るので、十分なコミュニケーションが取れます。


・体の状態が、どんな状態か

・良くなっているのか?停滞しているのか?

・この後、完治までの経過

・自分で気をつける日常生活の動作


病院でのリハビリでは、なかなか聞きたい事も聞けないケースも少なくないと思います。



自分の体に何が起きているのか、詳しく説明を受け、納得しながら治療を受ける事が出来る、自由診療での治療を希望する方は、ご連絡くださいね。


住所 横浜市瀬谷区中央16-21 2F
営業時間 09:00~19:00 

休日 水・日・祝日

相鉄線瀬谷駅徒歩3分・P2台

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完全予約制 045-306-2312