超 気持ちいい
北島康介の話 うれしいです。何も言えません。応援してくれる方がたくさんいたので、金メダルを取れて良かった。アテネの時以上に気持ちいい。最高っすね。記録(更新)も、優勝もできたので満足です。(自身の金メダルで)他の日本選手ももっと頑張ってくれると思う。僕も二百メートルが残っているので頑張る。チョー気持ちいい。
http://beijing.yahoo.co.jp/news/detail/20080811-00000024-mai-spo
ヤフースポーツ参照
2大会連続 快挙だそうですね
おめでとうございます。
ニュースで見た限り長年の競技スポーツで
肘の痛みを初め、満身創痍のようですが
上手く、コンディショニングできたのですね、さすが、チーム北島
この調子で、得意な200メートル楽しんでくださいね。
肉離れでも 出たい|野口みずき選手
野口みずき選手怪我の具合どうなのでしょう
下記の記事を読む限り、アップで走れるが、競技に必要なスピードでは、痛い
怪我だけを見れば、オリンピック参加はムリですが
北京が最後になってもいい、無理をしてもとにかく出たい
そんな思いもあるのでしょうね
どのような結論を出すにしても、野口さんの、4年間のおもいが決めるのでしょう
治療する側からすれば
競技に必要なスピードで走る事ができ、42,195キロ と言わないまでも
20キロぐらいまでは、痛みなく走れないのであれば
頑張ってみては?とはいえません。
http://beijing.yahoo.co.jp/news/detail/20080811-00000018-nks-spo
日刊スポーツ参照
北京五輪女子マラソン代表の野口みずき
(30=シスメックス)は左足肉離れだった。日本陸連の沢木啓祐専務理事(64)と藤田信之監督(67)らが10日、京都市内で会見を行い、7月のスイス合宿で左足の大腿(だいたい)二頭筋と半腱様筋(はんけんようきん)の肉離れを起こしていたと明かした。快方に向かっているが、まだ痛みが残る状態で、出場の可否を2、3日中に判断する。すでにジョギングを開始している野口は「あきらめずに出たい」と出場に意欲を見せているが、強行出場しても女子マラソン史上初の五輪2連覇は、極めて難しい状況となった。
五輪2連覇への道は、限りなく険しくなった。沢木専務理事と藤田監督が野口の現状を報告。左足の付け根部分の2カ所に、肉離れを発症していることを明かした。藤田監督は「回復に向かっていて、軽いジョギングはできるようになった。努力をして、何とか出場させたい」と説明したが、17日のレースまで残り1週間。表情は厳しかった。
異変が起きたのは7月25日。スイス・サンモリッツで高地合宿中だった。午後のロングジョギング中に野口が左臀部(でんぶ)の下に痛みを訴えた。急きょ練習をウオーキングに切り替え、鎮静剤の服用、痛み止めの注射などを施したが痛みは収まらず、予定を3日早めて今月4日に緊急帰国。MRI(磁気共鳴画像装置)検査の結果、左足の肉離れが判明した。「この部分(の故障)は初めて。(野口は)今でも痛いと言っている」(藤田監督)。前日9日の2度目の検査でも、まだ炎症は残っていた。
野口は現在、京都府内で軽いジョギング練習を行っている。点滴を打ちながら、超音波や低周波治療などを懸命に続けている。藤田監督は「ジョグの時間はのびている」としたが、1キロ5分ほどのスローペースという。42・195キロを2時間30分以内で走るには1キロ3分強のペースが要求されるため、万全にはほど遠い状況だ。広瀬コーチは「試しに少し走ったら痛みが出た」と話した。
北京の出場可否は2、3日中に判断する。その材料について沢木専務理事は「最終的に野口本人と藤田監督と広瀬コーチによる感覚的なもの」とした。藤田監督は「痛みが消滅し、かつレースに出られる動きができるかが基準」と語り、“最終テスト”となるポイント走を行って結論を下すつもり。13日の出発をずらす考えもあるという。
藤田監督はこの日の朝、野口と1時間話し合った。本人は望みを捨てず「走りたい。最後まであきらめない」と話しているという。ただ広瀬コーチは「100%ベストな状態で出るのは難しい。足の痛みが大丈夫でも、心肺機能がどうかというのもある。メダル(が取れるか)は分からない」。レース直前で降りかかったアクシデントに表情を曇らせた。【大池和幸】
内柴正人選手 との共通点
内柴正人は、すごいですね
4歳の息子をもつ父だそうです
それを知った時点で、応援に力が入りました。
我が家にも、4さいのむすこがいますので
北京五輪 柔道男子66キロ級決勝 ○内柴正人(縦四方固め1分8秒)ダルベレ●(10日・北京科技大体育館) 五輪連覇を果たした内柴は試合後、長期休養する考えを示した。2つ目の金メダルを手にした五輪王者は「とりあえず休ませてほしい。大幅な夏休みを取りたい」と、目標達成に疲れ切った様子。北京前までは、今年12月の嘉納杯東京国際を最後に第一線を退く考えだった。
http://news.biglobe.ne.jp/topics/olympic.html?T
参照
2大会連続 金メダルすごいですね。
新聞を読む限り いろいろ苦難もあり
平坦な道のりではなかったようですね、本当にオメデトウございました。