四季ちゃんのライブ観てきた@池袋RUIDOK3
今日は携帯を置いたままおうちを出たので、
家からブログ更新ヽ(*´w`)ノ♪
今日は、『吉美四季fromシキソクゼクウ』を観に行ったの。
カイモクジショウのドラムの上田さんと一緒に演ってた!
私「久しぶりー!(*´∀`)」
四季「おー!(*´∀`) Zeppはどうだった!」
私「気持ち良かった!」
四季「今度PV撮ってくれない?(・ω・)」
私「いーよー!やろやろー!」
と、まぁ何か小ざっぱりした会話をしたのち(笑)、
四季ちゃんのライブを観る。
やー……、もう本当良かった!!!ヽ(゜▽、゜)ノ
あと、上田さんの叩いてる時の表情や動きがチャーミングで好きな感じだった。
今度友達も誘っていこうかと思うよ!
ほんで良いライブを観た後は、
もう「良かった」「凄かった」「好き」しか出てこないので、
四季ちゃんの感想文は大体下記の通りです。
↓ ↓ ↓
◆吉美四季fromシキソクゼクウ◆
『大自然の前に、立ち尽くすしか術がない』
彼女の公演を観て、それを体感するだろう。
シキソクゼクウのGtVo.吉美四季。
吟遊詩人のように弾き語るその様子は、翳りの中にも『無防備な
妖艶さ』を感じさせる。
どうにもならない嵐の中、朽ちない根を張り、花弁をこじ開ける
桜のような、途方もない力強さと柔らかさを感じる。
『対処のしようのないものが恐い』と話す彼女。
そんな彼女が放つ音は、対処のしようのない脅威、寂寥感。
そして熱量を帯びている。
彼女自身がもはや畏敬の存在と化しているのであろう。
(by.優雅灯 空詩)
四季「空詩ちゃん、紹介文書いてもらえないかしら(´人`)」
私「いーよー!」←大体『いーよー!』しか言ってない。
という流れで、彼女のレビューを書かせてもらいました。
ありがたや、ありがたや!(*´w`)
哲学ファンレター。
私は哲学の先生の大ファンであり、哲学の授業自体大好きなんだけど、
大ファンの先生にレポートを提出する時、凄く考え込んでしまったりする。
『ああじゃないこうじゃない!』と奮闘している内に時間が終わってしまう!
私『先生、レポート書けました(´・ω・`)ノ□』
先生『おお、お疲れ様!』
私『先生、私は頭の中がめちゃくちゃなので、
頭の中がめちゃくちゃだということを書いてみました』
先生『どれ……。あ、本当だ、そう書いてあるね(笑)
でも、ちゃんと哲学者のことにも触れてるじゃない』
私『触れてると言えば触れてるんですけどね(笑)
私は哲学が好きなのに、哲学が下手糞なんですよ(@ω@)』
先生『ははは(笑)』
私『私という人間ほど、哲学が人一倍必要なんだなということは発見出来ました』
先生『大きな発見じゃないか!』
私『!(*´∀`)♪ しかし、難しいものですね。どうしたものか』
そして、エレベーターが閉まる前に一言。
先生『……もうすぐ【来る時】が来ると思うよ(ふふふ)』
と意味深な笑いを残して去って行った先生。
先生!!
一体何が来るんですか先生!!!(@д@)
先生は、最後までミステリアスでクールなガイでした。
さ、寿司でも食うべヽ(*´w`)ノ
