享楽屋・空詩『軟骨眼鏡』 -2081ページ目

四季ちゃんのライブ観てきた@池袋RUIDOK3


今日は携帯を置いたままおうちを出たので、
家からブログ更新ヽ(*´w`)ノ♪

今日は、『吉美四季fromシキソクゼクウ』を観に行ったの。
カイモクジショウのドラムの上田さんと一緒に演ってた!

私「久しぶりー!(*´∀`)」

四季「おー!(*´∀`) Zeppはどうだった!」

私「気持ち良かった!」

四季「今度PV撮ってくれない?(・ω・)」

私「いーよー!やろやろー!」


と、まぁ何か小ざっぱりした会話をしたのち(笑)、
四季ちゃんのライブを観る。


やー……、もう本当良かった!!!ヽ(゜▽、゜)ノ
あと、上田さんの叩いてる時の表情や動きがチャーミングで好きな感じだった。

今度友達も誘っていこうかと思うよ!


ほんで良いライブを観た後は、
もう「良かった」「凄かった」「好き」しか出てこないので、
四季ちゃんの感想文は大体下記の通りです。

↓ ↓ ↓

◆吉美四季fromシキソクゼクウ◆

『大自然の前に、立ち尽くすしか術がない』
彼女の公演を観て、それを体感するだろう。

シキソクゼクウのGtVo.吉美四季。

吟遊詩人のように弾き語るその様子は、翳りの中にも『無防備な
妖艶さ』を感じさせる。

どうにもならない嵐の中、朽ちない根を張り、花弁をこじ開ける
桜のような、途方もない力強さと柔らかさを感じる。

『対処のしようのないものが恐い』と話す彼女。
そんな彼女が放つ音は、対処のしようのない脅威、寂寥感。
そして熱量を帯びている。

彼女自身がもはや畏敬の存在と化しているのであろう。

(by.優雅灯 空詩)




四季「空詩ちゃん、紹介文書いてもらえないかしら(´人`)」

私「いーよー!」←大体『いーよー!』しか言ってない。



という流れで、彼女のレビューを書かせてもらいました。
ありがたや、ありがたや!(*´w`)

哲学ファンレター。


私は哲学の先生の大ファンであり、哲学の授業自体大好きなんだけど、
大ファンの先生にレポートを提出する時、凄く考え込んでしまったりする。

『ああじゃないこうじゃない!』と奮闘している内に時間が終わってしまう!


私『先生、レポート書けました(´・ω・`)ノ□』

先生『おお、お疲れ様!』

私『先生、私は頭の中がめちゃくちゃなので、
頭の中がめちゃくちゃだということを書いてみました』

先生『どれ……。あ、本当だ、そう書いてあるね(笑)
でも、ちゃんと哲学者のことにも触れてるじゃない』

私『触れてると言えば触れてるんですけどね(笑)
私は哲学が好きなのに、哲学が下手糞なんですよ(@ω@)』

先生『ははは(笑)』

私『私という人間ほど、哲学が人一倍必要なんだなということは発見出来ました』

先生『大きな発見じゃないか!』

私『!(*´∀`)♪ しかし、難しいものですね。どうしたものか』



そして、エレベーターが閉まる前に一言。


先生『……もうすぐ【来る時】が来ると思うよ(ふふふ)』


と意味深な笑いを残して去って行った先生。

先生!!
一体何が来るんですか先生!!!(@д@)


先生は、最後までミステリアスでクールなガイでした。


さ、寿司でも食うべヽ(*´w`)ノ

暑いけど来ちゃうのよね。


私は、この校舎が気に入りそうです。
享楽屋・空詩『けったいな人ですね』-120825_084621.jpg

ハッキーにも見せてあげたいわね(´u`*)