”米ワシントンタイムズ●ワクチンは効かない、マスクも効かない: COVID-19 につ” | 娘が自殺…母への恨みを残して・わが子を死に追いやった悔恨の日々

娘が自殺…母への恨みを残して・わが子を死に追いやった悔恨の日々

19歳のひとり娘が自死・残された母のこの世の地獄・生きる希望を求めて・それとも後を追う?

 

ついにワシントンタイムズも真実を書くようになった。

アメリカは悪も生み出すが、正義派も生存し、闘う者が大勢いる。

 

日本は、まったくダメだ…骨抜きにされた飼い猫、どころかナメクジ同然だ。

 

悪魔でも政府に追従し、尻尾を振り、マスクを未だにはずすことさえできない国民性…周囲を見渡し、いつもおどおどと他人の動向をうかがい、暴言暴挙に抵抗の言葉さえ「吐けない」

 

そのクセ、陰ではコソコソと、他人の悪口を根拠なく吐き散らし、井戸端会議とネットでの誹謗中傷を書き込みしてうっ憤をはらすことしかできない、ドブネズミのような卑怯で小心者の国民性。

友達がいじめに遭っても、守るどころか「多勢」に向かっていくことのできないので、いじめの側に回るような卑怯者がほとんど。

 

大衆の陰に隠れ、怯え、強い側のご機嫌をとり、大勢が死んでいても「自分には関係ない」と、毒薬をだまされて打たされても抗議の声も起こさない…

 

世界はすでに巨大な医療詐欺にあったことに気付き、デモや新聞テレビ週刊誌…といったマスコミが真実を公表し始めた、というのに…。

 

マスクをしない人もチラホラ見かけるが、それは大人ばかりで、子供たちの「洗脳」の強さが気になる。

彼らもしっかりと「金魚の糞」の遺伝子を受け継ぎ、「同調主義」と「都合の悪いことは見て見ぬフリ」という日本人のまま人生を送るのだろうな…

 

堂々とマスクをはずす「一番乗り」の子供を見てみたい…

颯爽と胸を張って歩く、かっこいい「マスクなし」の小中学生を
 

 

大陸育ちの亡き母の言葉が、この567チャバンデミックが始まった時から頭から消えない。

 

「島国根性」

 

コソコソと集団でしか動けない、自身の考えをもたない、低い大衆を平均として「頭打ち」する愚かな教育…

 

ただ、ことなかれ主義の日本人は、過激な方向へ走りにくいので、567の馬鹿騒ぎで「毒物を打たない人たちを差別し」隔離したり暴力を振るったり、解雇したり、というところまでは至らなかったことだけは、せめてもの救いだろう。今世界では掌を反したように態度を変え、私たちのような半枠珍派に愛想笑いし謝罪し、解雇した者たちを復帰させ、枠珍強要は犯罪である、という法律を作り、過去の暴挙をごまかし、集団訴訟を逃れる作戦に出ているようだ。

 

日本では、やっと5月に5類に下げるそうなので、少しは気ちがいじみた殺人枠珍イケイケドンドン行動が緩和されるだろうけれど、遺した爪痕はあまりにも大きい…

 

今後、人類最大の薬害、医療詐欺、無差別殺戮として、引きずっていくのだろうな…歴史のページに大きく乗り、これから向かうであろう世界大戦の原因とされるのだろう。

 

枠珍の影響は、「世界の人間モルモットたち」が自ら身体を提供したことで、「何が今後起こっていくのか」の膨大なデータも提供し、それによる研究と、研究者、研究所が立ち…更に被害者をターゲットに健康食品やいかがわしい「スパイクたんばく解毒薬」など、「大きな商売」になることに鼻が利く連中がすでに目を輝かせているだろう。

 

身体にいったん入れてしまった毒物はスパイクたんぱくをあちらこちらにバラ撒き、「人によっては」、主人のように「どこか」で大量失血を引き起こしたり、即死につながるが、そうでない人たちは、今後「どの臓器」で「何を引き起こす」のか、スパイクたんばくを「作りまくる」のか、「活動が停止」するのか、または休火山のように「数年後に何が起きるのか」も、まったく不明だ。

 

これこそが「治験前」の「自己責任で打つ判断をしてください、いっさい責任は負いません」の書類にサインしてまで、「信用できる根拠がない薬物」を体内に「自ら入れた」人間の、おそろしい「精神的な爆弾」ではなかろうか。

 

主人のように「狂信して、マスコミや政府の汚い詐欺言葉にひっかかってしまった」人間の心の内を考えると、暗い気持ちになる。

 

巨大な詐欺の匂いをフンプンとさせる、稚拙な詐欺師の言葉を「今回は危険すぎるからやめて」、という家族の言葉を蹴り飛ばしてスキップして嘲笑しながら「打ちに行った」主人は、早速、「その罰当たりな態度故」の天罰がくだったが、命だけは失わなかったことに感謝している様子はない…

 

負け惜しみの強い性格なので、枠珍による被害で今後死んだとしても「認めて」私に謝罪することなどないだろうけれど、こちらはなんとも気持ちの置き所に困る…頭が良いと思っていた主人が実はまったく愚かだったことに軽蔑して呆れ果てたが、世界の人間の半分くらいがそうなので仕方ない…

 

ひとり娘を失い、生きる希望もなくし、ただただごまかしの毎日を送り、首の皮一枚でつながっている「今」…

先のことなど心配してもアホらしい

この5年生きられたことに感謝し、今日明日のことしか考えない

 

私たちには、10年先などあり得ないのだから。

ただ、主人は爆弾を背負ってしまった。理不尽で愚かな判断ミスで体内に入れた毒物が今後、壮絶な痛みを伴うような最悪なことを引き起こすなら、苦しい人生の末路が待っているだろう。

その苦しみが、娘を若くして自死させてしまった私たちの罰、としての運命なら受け入れるしかない。

 

主人は、そんな罪悪感も覚悟も責任感も「ない」と言って悪態付きまくる地獄の末路かもしれないが、それも「仕方ない」「自己責任の結果」なのだから。