詩 「荷」 詩 「荷」 少し思い出ばかりが 多くなり過ぎたようだ 季節も 場所も 酒も 男の言葉も 女の笑顔も 闇も 光さえも 全てが私の背中にしがみつき 未来をねだって止まないのだ 重すぎる 重すぎる もう積めないよ 思い出なんか かっぱぶいこ 今日はあたたかな一日でした。 いつも応援ありがとうございます! こちらもよろしくお願いいたします。 ↓↓↓ にほんブログ村