ブログネタ:選挙の思い出
参加中
ブログネタ:選挙の思い出
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ブログネタ:選挙の思い出
参加中何とも暗い事件ばかりが目立つ。
夫が、妻が・・・
夫婦って何だ?
こんな設問に決まった答えはない。
あえて言えば、
ともに人生を分かち合おうとする
(はずの)二人・・・かな。
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このようなことばを思い出す。
人を愛する時は、
憎むときがあると思って愛せ。
人を憎む時は、
愛する時があると思って憎め。
・・・?
ことばに違いがあるかもしれない。
人間は・・・
考えると難しい。
一度、
宇宙から我等が住む
地球をみて、
そして、 ![]()
考えるといいのかなァ・・・![]()
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有名(らしい)芸能人が
覚醒剤
所持や
吸引や
使用で
逮捕され、
指名手配されている。
なぜ彼等は
覚醒剤に手を染めるのか・・・
清純派(らしい)アイドルもだ。
何故だろう![]()
この世に絶対はあるか。
このような話になった。
「ある」
これはぼくが言ったことだ。
それは、
「生きているものは
いずれ死ぬ」
・・・ということだ。
つまり、
誰にでも、
かならず
死はやってくるということだ。
これは
生まれたばかりだからといって
例外ではない。
ぼくなどは
贅沢な人間だと思う。
こんなになるまで
生きてきているのだから![]()
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それでいながら、
まだ生きられると
思っている![]()
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気合が入るか入らないではない。
気合いなんて入れればいい。
・・・とは思いつつも、
劇団がイマイチ燃えない。
内部に炎が感じられない。
日々暑すぎて、
自分まで燃えようとは思わないのかも・・・
・・・と、つい余計な考えが浮かぶ。
64年目の被爆の日を迎えて、
時代は唸りをたてて過ぎる感がある。
「暑い」だの「草臥れた」だのと
ゴッチャラゴッチャラ
言っていても仕方がない。
どこかから、
「お前なぁ、死ぬ前にやりたい
芝居があるだろう。やれよな」
という声が聞こえる。
戦後55年後に上演したい作品があった。
その年の暮れに60年目にしようと思い、
60年目には65年目にしようと思った。
それも来年になった。
「やりたいさ。だけどなァ・・・」
これ以上は喉にひっかかって、
ことばが出てこない。
どこやらの劇団のように名前もないし、
売り方も下手だし、
気合いだけでも芝居は出来ない。
「いや、できる!」
「お客さんは待っていてくれる!」
「やればできる!」
劇団始まって以来抱えた
赤字を計算して総計を出してみた。
¥18,000,000弱・・・
「すごい額だ」![]()
という人もいれば、
「それっぽっちか」![]()
という人もいる。
その借金を返してきて、
残りもあと僅かだ。
これを考えると、
「やればできる」
が正しい判断なのかもしれない。