大宮氷川神社にお参りした帰り、鳥居をくぐろうとすると、
白い着物を着た白いあごひげを生やした老人が見えました。
「そなたにこれを授けよう」と言って白い矢をくれました。
その時は幻覚か、単なる想像かと思いました。
それが初の霊視だったような気がします。
今は矢の意味やその人物が誰だったかが少し判ります。
神社のことを結構書いていますが、今では初詣くらいしか行きません。
興味がなくなったからです。
そういう世界もあるんだということが判っただけでいいのです。
神だ仏だと崇めたり必要以上に恐縮することはないと思います。
だって、対等だと思うからです。
上も下もないと思います。
白い着物を着た白いあごひげを生やした老人が見えました。
「そなたにこれを授けよう」と言って白い矢をくれました。
その時は幻覚か、単なる想像かと思いました。
それが初の霊視だったような気がします。
今は矢の意味やその人物が誰だったかが少し判ります。
神社のことを結構書いていますが、今では初詣くらいしか行きません。
興味がなくなったからです。
そういう世界もあるんだということが判っただけでいいのです。
神だ仏だと崇めたり必要以上に恐縮することはないと思います。
だって、対等だと思うからです。
上も下もないと思います。