GW前半、4月26日は標高1000m付近の山麓を巡り、前回紹介したサンショウクイ、オオルリのほか、キビタキ、センダイムシクイ、クロツグミ等々、新緑の中で囀る多くの夏鳥に出会えました。囀る場所も鳥の種類によって、中枝、枝先、樹頂と、好みが違うのが良くわかりますね。

午後には標高の高い場所にも行く予定でしたが、予想以上に楽しませてもらったので時間が無くなり、そちらは次回の楽しみに残しておくことにしました。