昨日のこと。





朝、車を見たら。
湿雪が積っていた

激しい戦いになるな

ホーム着。
私はストーブ前で準備しながら、
アルジ会の幹部と、話していると。
7人のファットスキーを持った、
集団が、やって来た。
負けられない(滑る順番)





みんな、挨拶をして、
ストーブへ
私に挨拶してる訳では、
なさそうなので、無視。
この集団は、
アルジ会の幹部とは、
顔見知りのようだ。
私は1番乗りするため、
営業開始15分前に乗り場へ
アルジ会の幹部が、
やって来て、私に言った。
彼奴ら、ガラ悪いだろ。
私は気にならなかったけど。
あの集団は、
Mスキー場の常連だそうだ。
Mでは、
大変デカイ態度でいるらしい。
新雪滑りに、
我がホームに来たそうだ。
何処のスキー場にも、
そう言う常連がいるんだろうな。
我がホームでは、
kappaとか

いよいよ
湿雪の新雪

最高だよ

しかし

4本が限界だよ。
身体が

Y斜へ行こうとしたら、
バレーリフト故障中

我がホーム。
縦にリフト3本のレイアウト。
その中の2番目のリフトが停止中。
笑えることに、
3番目は運転中。
誰が登って行くか~






いたよ

バレーの斜面を登る100人の集団が

今日の部隊は、珍しく根性がある。
バレーリフト運転開始して分かった。
奴等は、クロカン部隊だった。
Y斜は、まずまず楽しめた。
1番雪が重いグランプリは棄権。
疲れたので、昼飯。
冷めた鳥唐揚げ定食。
バレーをまったり滑り終了

湿雪の新雪滑るには、
急斜面だよ。
緩斜面だと、進まないよ。
Mの常連達、宝の持ち腐れだよ

その板、私に下さい。
今日は、筋肉痛

湿雪は疲れるよ





