ピンクの続き私は年に30回、登山に行くソロで行くのは、20回。山岳保険には入っているが生きる為の保険それがピンクのスカーフだ遭難した時に重要なのは何処で遭難したかだ中年オヤジがピンクのスカーフをしていれば、印象に残り目撃情報も、多く入り、捜索範囲が限定されるそれが生きる為の保険ピンクのスカーフだ根性無しのオノコ軍曹天もりそばと鍋焼きうどん上の写真は東吾妻下山後に食べた物。磐梯山最高iPhoneからの投稿