おしり屋さん Ⅱ | ママのちカズ。時々 パパ。

おしり屋さん Ⅱ

ここ数日 私の体調不良のため 外に出られず

蒸し暑い中 家の中で 過ごしたときの 出来事を。



先日 書いた 息子の 荒稼ぎ商売 『 お し り 屋 さ ん 』




絶好調で稼働中である(;´д`)




朝 着替えるように 促すが 暑いのか ズボンを履かない、そうパンツ一丁

一日を過ごす カズ。



なぜ ズボンを履かないのか 聞くと




『 すぐに おしり屋さん が 出来るようにね( ´∀`) 』 だと(;´д`)




父と母は そんなに 求めてないんですケド・・・・。




そうなんです、最初は面白がって お金を払い( この時点で間違ってる )

触らしてもらってたけど  あんまりにも しつこいので 最近では 興味が薄れてきた おしり屋さん



私も体調が 優れないので 少しばかり ヒステリック。



『 いい加減に ズボンを 履きなさいっ!!(# ゚Д゚) 』



と、おしりを ペチン。




すると・・・・




『 あ゛ーっ!!!!  ママが おしり叩いたから おしりが 赤くなっちゃう。


おしり屋さんが 開店出来ないので・・・・・







        120万円 払ってください~ ( ´∀`) 





(*゚ω゚):;*.':;ブッ



慰謝料を請求されました orz



無意識とはいえ 発言が チ○ピ○ ぢゃないですヵーっ!!!Σ(´Д`;) 




微妙に 値段が 高いのも気になっていたが (1回100円)

100万単位で 稼ごうと 動き始めた 息子の今後が 心配です(汗