こんにちは☆
今日はとてもいい天気ですね~~~![]()
昨日話していた通り、ハンドメイドのワークショップ&販売会みたいなところに行ってきました![]()
初めてだったのでドキドキしながら入ったんですけど、
みなさんの雰囲気が温かくてよかったです![]()
たまたまブログで知り合った、think*pink さんのところへまっすぐ向かうと…
「莉愛さん?^^*」
って気付いてくれました![]()
ブログでいいなと思っていた物と並んでいる物をじっくりと見させていただき…
厳選して3点購入させてもらいました☆
これこれ![]()
コサージュは洋服とかbagとかにつけられるということで・・・こんな感じ??
こんな素敵な物を作れるなんて尊敬しちゃいます≧(´▽`)≦
それに、ブログでのイメージ通りの優しそうな方で…
勇気を出して行ってみて良かったですヾ(@^▽^@)ノ
あとは…以前から気になっていた『こぎん刺し』のワークに挑戦![]()
※こぎん刺しとは・・・
弘前に伝わる刺し子の技法の一つである。 津軽地方では、野良着の事をこぎん(小布、小巾とも)と呼んだためこの名前がついた。 一般に青い麻 布に白い木綿糸で刺す。
他の刺し子との違いは縦の織り目に対して奇数の目を数えて刺すことである。 偶数の目でさすと青森県南部の菱刺し になる。
津軽地方では綿 の栽培ができなかったため、手軽に綿製品を使えなかったことと、 1724年(享保9年)「農家倹約分限令」により、農民は仕事着、普段着において木綿が禁止され、紺麻布を着ていた。 しかし麻は繊維が荒く、津軽地方の冬の寒さを防ぐことができなかった。 そのため、麻の糸で布目を埋めていき、木綿の糸が手に入るようになると農家の女性が競うように刺繍をして、暖かい空気を服の中に留め、快適な被服気候 を保った。
刺繍を細かくすることで、肩に背負う籠ヒモからの摩耗を防ぎ、装飾性の上昇にもつながった。
(ウィキペディアより)
自分で布・糸・ゴムの色や模様を選んで、ヘアゴムを作りました♪
fecco さん、ほんとにありがとうございました(‐^▽^‐)
初めてやったっていう拙さの出る作品になったので、次はもっと上手にやりたいな~って思いました(*´σー`)
楽しかったです![]()
facebookで写真をアップすると言ってました(〃∇〃)私が必死にちくちくやってるところが見られるかも?!←って、見たい人もいないかwww
そういえば、
ハンドメイド好きの職場の同僚にこのイベントのことを話していたんですけど、今日ばったり会いました
びっくりw
その後、愛車を洗車しまして・・・
なんとも気持ちのいい休日になりました![]()
アメーバでのご縁に感謝です…また機会があればよろしくお願いします(*^.^*)



