てんこ「最初からつければいいのに・・・全く」


りょう(主www)「いやさ、やっぱり家族が集まってからじゃないとねぇ・・・・。と、これから始まるのは日記。俺はまだ駆け出しの萌えもんトレーナー。」


てんこ「私はこの人のパートナー。キュウコンの天狐。こんな主だけどもみんな、よろしくね」




ヤマブキシティにて



りょう「それにしても、ヤマブキまで進むのうざかったなぁ・・・」


てんこ「まって?貴方、バッチを見せなさい・・・」


りょう「え?なんで?」


てんこ「いいから」


りょう「はいはい」

(ごそごそ)


てんこ「やっぱり、先にグレンをクリアしてるじゃない。シルフカンパニーもクリアしてないわよ・・・・ヤマブキジムの戦いは後回しね」


ミグノ(ハクリュウ)「うん、大変だったのあたりまえじゃないかな・・・・」


リルル(オニドリル)「うん、りょうは本当に馬鹿よ」


りょう「そんなに褒めるなって」


てんこ「褒めてないわ」


シューム(ガラガラ)「マスター?それより早くシルフカンパニーを解放しちゃおうよ」


りょう「だな。萌えもんを悪用するなんて許せねぇーもんな。」






~シルフカンパニー内部~


りょう「ここ何階まであったっけ・・・・」


てんこ「さぁ?そんなこといってないでさっさと上りましょう?私より若いんだから」


りょう「なぁ、きゅうk」


てんこ「そんなこというなら置いてくわ」


りょう「ま、まさか」


てんこ「ええ、ここにいるロケット団はみんな倒します。(にこっ)」


りょう「てんこ、ならせめてこれをつけてよ。ノ おまもりこばん」


てんこ「わかったわよ。首から下げればいいの?」


りょう「ぶっ・・・・・。ばたっ」


かあいい・・・かあい過ぎて鼻血が・・・・


というわけで金を稼ぎながらロケット団撲滅が始まったわけだ




私は踊る・・・



夢の中をユラユラと・・・



現実はイヤだから・・・



私は夢の中でしか生きられない・・・



でも、現実でも踊れるわ・・・



なぜなら今はあなたがいるから・・・



愛という名の現実の中をユラユラと・・・



あなたとなら永遠に・・・



この現実をユラユラと・・・



踊り続けるわ・・・
久々にブログを書きますね。

ていうか体がだるいよ・・・
だるいよ・・・

本当にまずい・・・

でもゆかりんの曲を聴けば元気を取り戻せるはずと信じて聞くもテンションが上がるだけ・・・

風邪か?持病か?

どちらも可能性的には・・・

と、考えるも思いつかないよ・・・

仕方ない・・・

両方の特効薬を飲むとしますか
気づいたときには失っていた・・・




失った後に残るのは心の傷と罪悪感・・・




なぜこの気持ちは失われた後にしか浮かばない?




恋という気持ちは・・・いつしか愛に変わる・・・




でも愛の果てには愛しく想える気持ちと失うのを恐れる気持ちが待っている・・・




愛しく待つものは愛・・・




失い、そして残るのは哀・・・




愛と哀は紙一重・・・




そして自分の隣り合わせにいる
私は堕ちる・・・




闇へと堕ちる・・・




どこへ堕ちていくのか・・・




わからないまま・・・




闇の中へ入ってもまだ堕ちる・・・




どれだけ時間が経ったのか・・・




もうどこが上でどこが下なのかわからない・・・




むしろ、すでに堕ちてはいないのかもしれない・・・




どこから堕ちたんだったっけ・・・




あ、そうだ・・・




長い、長い、螺旋階段から堕ちたんだ・・・




そうか、ボクはあの螺旋がどうも気になって堕ちたんだ・・・




そう、螺旋に吸い込まれるかのように・・・




ドシャ・・・