気づいたときには失っていた・・・




失った後に残るのは心の傷と罪悪感・・・




なぜこの気持ちは失われた後にしか浮かばない?




恋という気持ちは・・・いつしか愛に変わる・・・




でも愛の果てには愛しく想える気持ちと失うのを恐れる気持ちが待っている・・・




愛しく待つものは愛・・・




失い、そして残るのは哀・・・




愛と哀は紙一重・・・




そして自分の隣り合わせにいる