かぴです。 キリッ
こんかいは、たてながのぜんじんしゃしんだよ。めずらしいね。
スマホの「まちうけ」にもつかえそうながぞうだね。
ちょっと、あいだがあいちゃったけど、youtubeの「損切りどうが」かいせつのつづきだよ。
↓スタートはここから
youtubeの「損切りかいせつどうが」をあつめてみるよ ~ぜんぶで13しゅるい~
①かみにかく その1
②かみにかく その2
③なれる(けいけんする) かぴのなれる(けいけんする)
④損切りついてのかんがえかたをかえる
⑤じぜんにシミュレーションをする
⑥きじゅんをもつ ← きょうはここ
⑦デモをかつようする
⑧「プロスペクトりろん」をりかいする
⑨じぶんをほめる
⑩かんじょうをすてる
⑪5ふんいないにせっていする
⑫エントリーをじゅうようしする
⑬ポジティブにかんがえる
こんかいは「きじゅんをもつ」という損切りたいさくほうほうだよ。
ん?
きじゅん?
損切りの「きじゅん」ってなんだろうね。
youtubreさんは、ちょっとむずかしい「いいかた」をしてしまったのかもしれないね。
損切りの「きじゅんをもつ」ことについて、youtuberさんはこのようにせつめいしているよ。
[1]損切りはエントリーの「こんきょ」がくずれたときにおこなうもの。
[2]でも、この「こんきょ」がただしいかどうか、「しょしんしゃのトレーダーさん」にはわからない。
[3]チャートには「せいかい」がない。だから「ただしい」といえることもない。
[4]チャートに「ただしい」ことがないのだから、じぶんの「こんきょ」を「きじゅんにもつ」しかない。
[5]じしんがなくとも「きじゅんをもって」まもりとおすしかない。それがたいせつ。
[6]じぶんの「きじゅん」みにつけるために、デモをひたすらまわすのもほうほうの1つ。
[7]それでも、「きじゅん」にじしんがもてないのであれば、プロにそうだんする。
せつめいしていることは「せいろん」なところもあるとおもうよ。
かぴからすると、「しょしんしゃのトレーダーさん」には、ちょっとハードルがたかいかもしれないね。
ぐたいてきにハードルがたかそうなのは、[3]と[4]と[5]かな。
この3つを「りかい」してトレードスタイルに「かくりつ」するには、かなりのどりょくとコストがかかるとおもうんだ。
たとえばね。
↓これが、じぶんにとってせいかいな「きじゅん」だとするよね。
「しょしんしゃのトレーダーさん」はね。
「きじゅん」をいくつも、もってしまうとかぴはおもうんだ。。
だから、チャートがあがったら「ああ!やっぱり!」というだろうし。
チャートがさがっても「そんなよかんがしたんだ」とおちこんでしまうんだよね。
「しょしんしゃのトレーダーさんにしゃのトレーダーさん」は「きじゅん」がいっぱいなんだね。
だから、じぶんの「こんきょ」をもてないし、おおすぎる「きじゅん」をまもることができないんだ。
[6][7]のほうほうで、「だかいさく」をみいだして「きじゅんをかくりつする」ことはむずかしいとかぴはおもうよ。
「きじゅんをかくりつする」とかんがえるよりも、ふくすうの「きじゅんを1つにしぼる」ほうが、わかりやすいかもしれないよね。
じかんはかかるとおもうよ。
かかりまくるよ! キリッ
もし1つにしぼりきれないときは、それぞれの「きじゅん」に「ゆうせんじゅんい」をつけてみるのも、アリかもしれないよね。
あと、「しょしんしゃのトレーダーさん」がきじゅんを「まもれるか」「まもれないか」は、せいしんてき(メンタル)なもんだいでもあるので、べつのスキルであるとかんがえたほうがいいよ。
「きじゅんをまもる」とは、「きじゅんをもつ」こと、「それをまもる」ことの2つのスキルがひつようだからね。
そうしないと、まもれないのは「きじゅんにもんだいがある」など、まちがったはんだんをしてしまうよ。
きょうは「きじゅん」のおはなしなので、メンタルについてはべつのきかいにね。
それじゃ、また!




