こんにちは、カパ子です![]()
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ありがとうございます✨
小学二年生の息子(ぴーくん)。
2021年12月(小1)に発達障害と
診断されました。
自閉症スペクトラム(ASD)。
発達性協調運動障害。
現在、作業そして言語の療育に
それぞれ月1回通っています。
心理士との面談も
月1回通っています。
今までのこと、これからのことを
記録するブログです。
【 家族の紹介 】
夫・・・会社員
妻(カパ子)・・・専業主婦
息子(ぴーくん)・・・小学1年生
フクロモモンガ(るーちゃん)
3人+ペットの転勤族です![]()
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前回はこちら↑↑↑
続きです。
「会議をしているから静かにね!」と先生に言われ、後ろから着いて行くIくんとぴーくん。
その後ろに私も続きます。
「静かに」と先生に言われたら徹底的にです
Iくんのランドセルに付いているお守りの鈴が歩く度に鳴るのもダメだと思って、鈴を押さえに行きます💦
それに反応したIくんが喋ろうとしたら、それに被せるかのように「シーッ!喋ったらあかんで!先生静かにって言うたやろ」と優等生発言。
そこまでしなくても…と思いながらも、私が喋ってもどうせ言ってくるだけなので、見守ります
担任の先生が来てくれ、Iくんもぴーくんも各々に話し出します。
教室に移動し、担任の先生が、
と、あのファイルをぴーくんに見せます。
ぴーくんがなかなか収まりそうになかったので、新しい宿題をもらって帰宅しました。
帰りながら、ぴーくんに聞いてみると、ファイルには〇がついている終わった分しか挟まってなかったそうです。
帰宅後、私が確認。
確かに1番上のは〇付いてるなぁ…と思いながら、プリントを広げてみると、折りたたまれていた右側の上に今日の日付が!
ぴーくんに「宿題あったよ。1番上のヤツ半分は終わってるけど、半分は終わってなくて日付が書いてるから、これなんじゃない?」
と、あたふたし出したので、私の判断で「どちらか1つやればいいよ。両方できるならしてもいいけど、どうする?」と。
あーだこーだ言いながらも結局、もらってきたプリントをやることにしました。
「本当にそれでいいんかな?」と何度も口にし、不安が強くなっている様子。
「連絡帳にそのこと書いておいてあげるから!」と言うと安心したようで、宿題をササッと済ませてオヤツを食べるぴーくんでした。
今回の宿題もそうですが、「これはこうである」と思い込んだことはなかなか譲ることができないぴーくん。
人間誰でも間違えることもあるよ!と言う気持ちはあるようですが、なかなか自分の間違いを認めることができません
これっていつか治るのかな。。。

