おはようございます、カパ子ですにっこり


いいねやコメントありがとうございます飛び出すハート

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ありがとうございます✨


小学一年生の息子(ぴーくん)。

2021年12月に発達障害と

診断されました。


自閉症スペクトラム。

協調性運動障害。


現在、作業そして言語の療育に

それぞれ月1回通っています。


心理士との面談も

月1回通っています。



今までのこと、これからのことを

記録するブログです。


【 家族の紹介 】

夫・・・会社員

妻(カパ子)・・・専業主婦

息子(ぴーくん)・・・小学1年生

フクロモモンガ(るーちゃん)


3人+ペットの転勤族ですヒヨコ



良かったらご覧下さいニコニコ



保健室登校の子たちが6~7人でみんなが慣れて来た頃、休み時間に縄跳びをするのが流行りました。

最初はみんなの輪に入れなかったり、入りたくなかったぴーくんもちょこちょこ入れるようになりました。

同級生の女の子がびゅんびゅん跳んでる隣で、腕を大きく回して前にきた縄をピョンと跳ぶ、かなりスローリーな縄跳びをしていたぴーくん。

なかなか上達しません。

先生を含めて大縄跳びをしていた時も入ることが出来ずに、少し離れた所から眺めていました。

「何でこんなに運動できんのだろ…。」

「そのうち出来るようになる…かな…。」

私たち夫婦は運動ができないぴーくんに悩んでいました。
私自身は運動が得意な子どもだったので、夫に似たのかと聞いたものの、夫も運動神経は良かったそうです。

ぴーくんは、幼稚園の頃からサッカークラブではみんながボールを追いかけてる周りでぴょんぴょん跳ねてるだけorゴールの辺りで地面を弄っている。。。
体操クラブでは鉄棒でみんなが逆上がり練習している中、1人だけまだ前回りの練習していたり。。。
ブリッジや側転も結局できずじまいでした。

小さい頃から歩くのが嫌いでどこに行くのもベビーカー必須。
6歳まで、18kgまで乗れるバギー↓↓これに乗っていました。
ブランコは漕げない、うんていにはぶら下がれない、ジャングルジムも上まで登れない…走るのだけは速くはないけど普通に走れる感じでした。

直すまでは両腕を斜め後ろに伸ばして走る、忍者走りでした。

今でも意識していない時は忍者走りになっています。

そんなぴーくん、落ち着きがなく保健室でバタバタしていた時にコケました。

普通なら反射的にパッと両手を付いてコケると思いますが、手が出ずにそのまま腕の上に身体が乗る形でした。

はい、右腕を骨折してしまいました無気力

幸か不幸かぴーくんは左利きのなので、日常生活は思ったよりマシだったようです。



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