kaolinのフランス散歩-ピカソ
目指していたのは、


「ピカソ美術館」


エントランスの様子。


ここは、


ある人の大邸宅だったとか・・・。


そのせいか、


他の美術館とは少し異なった


”リラックス”した雰囲気。 ♪.・。* 


何でもありそうな・・・、


おもちゃ箱を思わせる。


何が出てくるのかしら…? ロボット 








kaolinのフランス散歩
窓枠に掛けられている、

この看板。


”運を天に任せて”

”行き当たりばったり・・・?”


メッセージ性の高いものも、

見つけることがある。


たまに、立ち止まり読み進むうちに、

一人、笑っていまうこともある・・・。


散歩の楽しみのひとつ♪



kaolinのフランス散歩-道標ピカソ
Thorigny通りに入る。


小さい通りで、

あの「美術館」があると思えないほど。


道標が示すように、

この先にある

「ピカソ美術館」、


そこに向かって歩いています 足跡


「パリ」では、

このように、

良い、素晴らしい「美術館」が、

大通りから少し奥まった、

”こんな所に・・・!?”

驚くような所にあります。奥から奥え 






kaolinのフランス散歩-建物
窓を眺めるのは楽しい♪


建物とのバランスは大切!


優れた建物には、

それに似合った”窓”がある。


”目は心の窓”


そうすると、

”窓”は、

”建物の目”・・・?


それぞれの”窓”の中に”心”がある。


窓辺には、

住む人の人柄が表れる。 窓


窓には、

人の顔と同じく

表情があるから・・・。


窓辺に花が置いてあると

温かい気持ちになる。


窓が開いていれば、まど

”開かれた心”、

”風通し良さ”を見て感じる。 風 


窓の数だけ物語がある。




kaolinのフランス散歩-壁
番犬・・・?


窓枠の上方から、

この部屋の侵入者を見張っている!?


それとも、


窓を見上げる「通行人」に、

”Bonjour !”

挨拶しているのか・・・?


こんなアートが

楽しい *♪

マレ地区の散策路 footprint*