kaolinのフランス散歩-建物
4区、マレ地区。


ピカソ美術館も在る、


この辺りは、


16世紀半ばから、


王族が豪華な館や邸宅を建てたところ。 城


歴史のある建物、


気取らない、カフェ、お店、


ぶらぶら歩きしていても、


楽しめる ♪


目的を持たない、


気ままな散歩、


こんな時間が、


心を解放し自由にする。






kaolinのフランス散歩-ピカソポストカード
ピカソのポスト・カード。


二枚のうちの、もう一枚. 手紙


温かい部屋の空気が伝わってくる。


穏やかな絵. しゃぼん


気に入った「絵葉書」は買って、


すぐ、”日記のような”便りを書く .手紙 


それは、


美術館の庭であったり、


外に出たところで入ったカフェであったりもする. ぺーん3


”旅をするよううに、日常を過ごす” ♡


ずっと、長く、そのようにしている。


特別、何処かへ行っていなくとも、


今、いる”そこ”が、


長く続いている一本の道. 山道 


人生の旅の途中なのだから・・・。








kaolinのフランス散歩-ピカソポストカード
ミュージアム・ショップで、


ピカソのポスト・カードを2枚購入。


柔らかな色使い、、


温かい雰囲気が気に入りました。


友へ届ける、エアー・メール. 手紙 


この”空気感” 空気 


伝えられるといいな~. ハート


kaolinのフランス散歩-だまし絵鏡2
飛び出してきた「少年」は、


それは愉快そうです 音符 .


「鏡」 鏡  


左向きに進んでいるのに、


右向きに進んでいる。


映し出されるのは、


もしかして、


考えている事と、現実に起きている事の「真逆?」を見せる、


不思議の世界 はてな 


これも、また、


「ピカソ」の世界 逆はてな




kaolinのフランス散歩-だまし絵鏡
”分身の術”?


戯れる少年。


館内を出る”扉” 扉


開けてみれば・・・?


鏡のマジック 鏡  


”不思議な感覚”が呼び起こされる きらきら