ピカソ美術館も在る、
この辺りは、
16世紀半ばから、
王族が豪華な館や邸宅を建てたところ。 
歴史のある建物、
気取らない、カフェ、お店、
ぶらぶら歩きしていても、
楽しめる 
目的を持たない、
気ままな散歩、
こんな時間が、
心を解放し自由にする。
ピカソ美術館も在る、
この辺りは、
16世紀半ばから、
王族が豪華な館や邸宅を建てたところ。 
歴史のある建物、
気取らない、カフェ、お店、
ぶらぶら歩きしていても、
楽しめる 
目的を持たない、
気ままな散歩、
こんな時間が、
心を解放し自由にする。
二枚のうちの、もう一枚.
温かい部屋の空気が伝わってくる。
穏やかな絵.
気に入った「絵葉書」は買って、
すぐ、”日記のような”便りを書く .
それは、
美術館の庭であったり、
外に出たところで入ったカフェであったりもする.
”旅をするよううに、日常を過ごす” 
ずっと、長く、そのようにしている。
特別、何処かへ行っていなくとも、
今、いる”そこ”が、
長く続いている一本の道.
人生の旅の途中なのだから・・・。
それは愉快そうです
.
「鏡」
左向きに進んでいるのに、
右向きに進んでいる。
映し出されるのは、
もしかして、
考えている事と、現実に起きている事の「真逆?」を見せる、
不思議の世界
これも、また、
「ピカソ」の世界 