私の食糧倉庫が無くなってしまった…野草食について
もう、ブログで野草食、雑草食のことはあまり書きませんが…
ブログ内検索で色々出てくるはず。
おそらく、私の体の40〜30%はもはや雑草で出来ているかも、とさえ思うほど。笑
実は、それほど野草、ほぼ毎日食っています。
その野草倉庫は、近所の川の土手だったのですが………
昨日、イノコズチ(ひっつき虫)も食えるとの事で、採集に行くと、5~600メートルはある土手が全部、護岸工事……唖然………嘆………
マジかぁぁ………………凍りつく現実………
四季を通じて、本当に、ここが私の食糧倉庫だったのに………
どこまでも、どこまでも、業深い、人間達です…………
きっと市側では、100年に一度の異常気象も頻発する中、護岸工事は必要!と言うのだろうけど……私が生きて知っている限り、この河で水害は、無い………
どうせ、行政と土建屋が引っ付いている事だと思います………
欲ばかりなのです………この欲に、ツツマシク生きている私の生活が、マサカ脅かされるとは…夢にも思わなかった……嘆……
「このように、野生動物や天然記念物は、絶滅していくんですね!」 爆!
この護岸の雑草の中にも、様々なアナザワールド、 ミクロワールドが展開していたのに……
アホなコンクリート詰めにするのです………嘆………(更に気温も上がります)
ハッキリ言っておきますが…貧乏だから、野草食している訳ではありません…爆!
アホな知り合いは、私が、野草食をしていると言うと、「市の生活保護課へ行きなさい」と言われた事が、実は、メッチャ、イラッ!としました。爆 この発想が人として貧困な上、人間を見抜く眼力がありません……
野草食ってる方が、体の調子がいいからです。本来の人間の姿だからです。
それは、老齢な母の体調を観察していても、スグに判明することで、母に、市販のヤワな野菜を食わせていると、目に見えて調子が悪くなるものです……
私は、そもそも「人類は農業をしてはいけなかった…」と確信しているので、野草食なのです。
この重大事に、太古から気付いていたのは
アボリジニ
インディアン
アイヌ
縄文人
らの偉大な人達だったと思います………『Talking with Angelsーコート・ダジュールの天使達ー』も読んでみよう!
世は、温暖化と騒がれていますが、「暑くしてるのは、人間のクダラン欲なんだから…」
5〜6年前まで、ウチの近所にも小さな森がありましたが、完全伐採していまい、今じゃ宅地ですぜ……嘆……… 近所には空き家がイッパイあると言うのに…………
ありし日のその森からは、いつも、夏場、冷気が私の家に降りてきていたものです……
あの頃は、フクロウやホトトギスが森で鳴いていたものです………
当時はその力で、冷房など無くても、なんとかなっていましたが……今じゃ、もうムリ………
クダラン欲の為に、自分で自分の首を絞めている、バカみたいな、この世の中です………嘆
いずれ、高温で、畑の野菜も米も出来なくなるでしょう………
オレは、雑草で大丈夫さ…と思ってたけど……
もはや、高温で、雑草すらもアウトになるのではと危惧するほど………今年は夏のキノコもとうとう収穫出来ずだ………
くだらん欲の塊で、人類は地球を破壊し尽くしました………
先日、この番組を見たけれど…
副大統領のバンスも、重度にバカだよねぇ…………
「私は、ラストベルトから、アメリカンドリームを体現した!」
と、得意げに言ってやんの………嘆………この精神年齢の実に低いこと………嘆………
この「アメリカンドリーム」って言葉が、実に罪である事が解りますね……
このアメリカンドリームは、他者(自然もね)を蹴落として、自分の邪な欲に向かい突き進む事です。
勿論、アホなトランプも、我が市の行政も、みんな欲に塗れた、アホな、精神年齢の低いアメリカンドリームの体現です……
こんな文明が続く訳無いじゃないか………爆笑!!
地球、地上をも、まともに管理出来ないくせに、何が、火星だ、月だ、と言えるのかと思う……爆笑
私は、野草食を続ける………いずれは不食にするかも……笑
野草が無くなって死んだとて、それはLet it Be. 私が望んでこの世に来てしまったので、それは仕方なし……
こんな田舎でも、目を覆いたくなるような自然破壊が毎年多すぎて、言葉を失ってしまう………
欲に塗れた汚れた人類………
亡くなった近所のお婆ちゃんや、幼少の頃のお友達は「アンタが市長になってくれ!」と言うが、絶対イヤ………モ、欲に塗れたクズ人間に関わるのはウンザリ………
例えばさ、兵庫県知事や、伊東市長を見てみろよ……超不潔……政治は大なり小なりこんなもんでしょう……
追記
アホなアメリカンドリームって、これである事がよく解りますね……
(ZZTOPが悪魔の権化のように居るが…笑)
コーラ好き、マック好き、ハルク・ホーガン好きなトランプを見ても…
こんなウスッペラな欲で国家が動いている事が解ります… これが現代、破滅へ突き進んでいる民主主義なのです。笑 一見、楽しそうに見える地獄の姿……
少しの救いは Wikで読むと、「史上最悪の曲」と言ってる人もいるのは救いです。 オソロシク頭の悪い歌……
同じロックでも、前回のオジーとは歌詞が全然違う事にも注目です……

岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝