5月は大変だった…と広峯神社
月曜にコミケの感想くらい書いておこう…と思っていると、日曜の夜になんと私の書籍の無料ダウンロードサイトを発見!
一瞬、どっかのバカの小さな仕業かと思ったのですが、調べてみると、大手出版社の無料ダウンロードページも出るわ出るわ!驚
何千冊とある上、文章からも、おそらくこれは外人のウィルス注入サイトであることがおおよそ想像できました。
万が一、見付けても当然、ダウンロードしたらダメだよ。PCの情報、全て抜き取られ、お金も抜き取られることでしょう。
勿論、グーグル、警察、版元、大手出版社、にも通報しておきました。
これを調べたり、通報するのに2~3日はかかったよ…
バカの為に、ムダな時間を浪費させられるのはかなり疲れる…
通報の作業ですら、人間界の醜さを感じたよ…
6つもの出版社にこの情報を通報してあげましたが、丁寧なお礼のメールが返って来たのは講談社ただ一社。驚
決してお礼が欲しい訳ではないが、重要案件なのに礼儀としてたった1社だけとはいかがなものかと思いました。万事がそうなのでしょう。
そう、5月は不思議なほどロクな事が起こらなかった…今、思い出して数えただけでも6件くらいイヤな事件が起こった。
交通事故にも合いそうになった。このダウンロード事件も大きかった。他、いろいろ言いたくない他人から当たってくる交通事故みたいな話ばっかり…
さまざまあげつらっても仕方がないね…
そんな時、この言葉を思い出すよぉ。笑
カトリックの回し者ではないが、子供の頃、なぜかこの番組のイントロだけはよく覚えている。キャッチコピーにインパクトがあったからだろうな。
この動画ほど古い時代ではないが…私の記憶では女性のナレーターがこの言葉を語っていた。
この言葉の意味。真理であることは間違いないネ。
姫路のコミケは、合いませんでした…
勿論、このイベントをディスるつもりではありません。
「私が場違いなだけです…」
コスプレのダンスイベントもあり、来ているお客さんのほとんどは、コスプレの人、そのお仲間、そしてそれを撮りに来たカメラ小僧という印象でした。以上でお客さんの動きがありません。(前回のアートメイドより、実質の客数は圧倒的に少ない)
出店者の方で、私の写真集を見て「あなたは何者?」と聞かれたのが、このイベントを象徴しているように思いました。苦笑。私が場違いなのです。
男子トイレで手を洗っていると、鏡に女装した男の子が通るので、解っていても「ドキッ!」とします。そんなイベントでした・笑
全く売れなかった訳ではないですが、そういう状況でしたので、「これは、広峯神社と、姫路の親戚のおばさんに会いに行った方がいい」と切り替え、イベント終了1時間早くに撤収。(ちなみに5月の6つのイヤな事件に勿論このイベントは含まれていませんからね。こういう文化もございます。)
姫路のおばさんは、夫に先立たれ独り暮らしなので、淋しくはないかと、気になっているのです。そしてこの日が旦那さんの月命日なのも良かったです。
心のきれいなおばさんと喋っている方が、どれほど充実することか。笑
その足で広峯神社へ。

夕日の中の広峯神社はやっぱりいい!5月は何か悪いものに取り憑かれているような感じがしたので、この神社で全て払った気がしました。
他人の邪視か、あるいは5月の初めに歴史博物館へ行き、中世の戦の遺品を見たので、あそこで、なにか悪いものが憑いてきた可能性も…とにかく5月は良くなかった…
護符を新たに買い。穢れを移す人形代、車形代(今は車形代もあるんだね!驚)に、穢れを移して完璧。
前回の奥山寺と広峯神社、そして6月2日の京都のコミコンで八坂神社にでも参れば魔法陣が作れそうだ。笑
次ぎの京都のコミコンでもし印象にイマイチ感があるなら、もう出店は止めるかも、(あるいは手作り系限定にするか)
初経験の印象ってやっぱり大事なもので、3月のアートメイドの印象がさほど悪くはなかったので、やってみましたが、もし、はじめての経験が姫路だと、私はコミケには出店しなかったろうなぁ。
そもそも、姫路で「あなたは何者?」と聞かれたように、あなたみたいな人が何故そこまで…と思う人もいない訳ではないでしょう…
でも、なりふりかまわず、やることもいいとは思うんだ…
人それぞれ、どうにもならない、持っている運命、境遇が違うように…
とにかく、5月はなんだか異常だったので、6月はこの月ほどひどくはならないよう…すすんで灯りをつけましょう。笑
岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝

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何千冊とある上、文章からも、おそらくこれは外人のウィルス注入サイトであることがおおよそ想像できました。
万が一、見付けても当然、ダウンロードしたらダメだよ。PCの情報、全て抜き取られ、お金も抜き取られることでしょう。
勿論、グーグル、警察、版元、大手出版社、にも通報しておきました。
これを調べたり、通報するのに2~3日はかかったよ…
バカの為に、ムダな時間を浪費させられるのはかなり疲れる…
通報の作業ですら、人間界の醜さを感じたよ…
6つもの出版社にこの情報を通報してあげましたが、丁寧なお礼のメールが返って来たのは講談社ただ一社。驚
決してお礼が欲しい訳ではないが、重要案件なのに礼儀としてたった1社だけとはいかがなものかと思いました。万事がそうなのでしょう。
そう、5月は不思議なほどロクな事が起こらなかった…今、思い出して数えただけでも6件くらいイヤな事件が起こった。
交通事故にも合いそうになった。このダウンロード事件も大きかった。他、いろいろ言いたくない他人から当たってくる交通事故みたいな話ばっかり…
さまざまあげつらっても仕方がないね…
そんな時、この言葉を思い出すよぉ。笑
カトリックの回し者ではないが、子供の頃、なぜかこの番組のイントロだけはよく覚えている。キャッチコピーにインパクトがあったからだろうな。
この動画ほど古い時代ではないが…私の記憶では女性のナレーターがこの言葉を語っていた。
この言葉の意味。真理であることは間違いないネ。
姫路のコミケは、合いませんでした…
勿論、このイベントをディスるつもりではありません。
「私が場違いなだけです…」
コスプレのダンスイベントもあり、来ているお客さんのほとんどは、コスプレの人、そのお仲間、そしてそれを撮りに来たカメラ小僧という印象でした。以上でお客さんの動きがありません。(前回のアートメイドより、実質の客数は圧倒的に少ない)
出店者の方で、私の写真集を見て「あなたは何者?」と聞かれたのが、このイベントを象徴しているように思いました。苦笑。私が場違いなのです。
男子トイレで手を洗っていると、鏡に女装した男の子が通るので、解っていても「ドキッ!」とします。そんなイベントでした・笑
全く売れなかった訳ではないですが、そういう状況でしたので、「これは、広峯神社と、姫路の親戚のおばさんに会いに行った方がいい」と切り替え、イベント終了1時間早くに撤収。(ちなみに5月の6つのイヤな事件に勿論このイベントは含まれていませんからね。こういう文化もございます。)
姫路のおばさんは、夫に先立たれ独り暮らしなので、淋しくはないかと、気になっているのです。そしてこの日が旦那さんの月命日なのも良かったです。
心のきれいなおばさんと喋っている方が、どれほど充実することか。笑
その足で広峯神社へ。

夕日の中の広峯神社はやっぱりいい!5月は何か悪いものに取り憑かれているような感じがしたので、この神社で全て払った気がしました。
他人の邪視か、あるいは5月の初めに歴史博物館へ行き、中世の戦の遺品を見たので、あそこで、なにか悪いものが憑いてきた可能性も…とにかく5月は良くなかった…
護符を新たに買い。穢れを移す人形代、車形代(今は車形代もあるんだね!驚)に、穢れを移して完璧。
前回の奥山寺と広峯神社、そして6月2日の京都のコミコンで八坂神社にでも参れば魔法陣が作れそうだ。笑
次ぎの京都のコミコンでもし印象にイマイチ感があるなら、もう出店は止めるかも、(あるいは手作り系限定にするか)
初経験の印象ってやっぱり大事なもので、3月のアートメイドの印象がさほど悪くはなかったので、やってみましたが、もし、はじめての経験が姫路だと、私はコミケには出店しなかったろうなぁ。
そもそも、姫路で「あなたは何者?」と聞かれたように、あなたみたいな人が何故そこまで…と思う人もいない訳ではないでしょう…
でも、なりふりかまわず、やることもいいとは思うんだ…
人それぞれ、どうにもならない、持っている運命、境遇が違うように…
とにかく、5月はなんだか異常だったので、6月はこの月ほどひどくはならないよう…すすんで灯りをつけましょう。笑
岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝
