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古の量子力学 天地を結び 巡り生む

天地を貫く軸の確率によって心身ともに健全な場を作る量子力学的捉え方を提唱します

昨日、大和クラブから届いたお便りに
飛騨王朝=縄文人の歴史を紐解く重要性が記載されていた。
ちょうど、11/7の結会員の集いで、縄文人は毎日お祭りをやっていた話から、神羅万象祭りの開催を決めたばかり。同じ内容が書かれていた。

と同時に思い出したのは、10/8に水野博子さんからいただいたメッセージ。

〜飛騨王朝は、縄文人、山の神。
平井姓は、渡来の弥生人、海の神。
縄文と弥生、山と海の和合をされましたね。
薫さんの魂は、賢者の石の高次元の波動です。
お話を聞くだけで、人類の不調和を内在神が融合しています。〜

融合しに来たんだ。

わたしが平井家に嫁いだ理由が
何故か突然深いところから
確信的に湧いて来て一つの線が
繋がったような気がした。