本を読み終えた記録のつもりで

 

全部書いていこうとおもったのに

 

うっかり忘れていた

 

「お坊さんとお茶を」の2巻読み終えました。

 

うーん。主人公があまりにおっちょこちょいで、

 

ハマれません。でもちょっと気になる、

 

空円さんのこれからの変化とか。

 

お坊さんたちと見習い青年の三久。

 

どうなっていくんでしょうね?

 

ま、大きな変化は無さそうですが・・・

 

 

 

来年デビュー20周年を迎えるKinKi Kids

これまで発売した数多くの曲の中から

選りすぐりのバラードを集めたアルバム

「Ballad Selection 」が来月12月6日発売!

 

 

 

 

 

 

大晦日の紅白歌合戦に初登場です

歌うのは薔薇と太陽と思われます

「薔薇と太陽」とぜひご一緒に!!

 

 

 

 

 

 

 

やっと読み終わった・・・。

『バビロンの秘文字Ⅰ』 著作:堂場舜一

TVのCMで見かけて、面白そう!と思ったんだけど、

ハードカバーの厚い本が三カ月連続発刊で・・・

お金かかる!!と思っちゃったんですね。

しかも堂場さんの小説を読んだこと無い!

当たりか外れか。かなりチャレンジャーなので、

図書館で借りることにしたのです!!

 

感想。面白かった!!

『ダヴィンチ・コード』や『天使と悪魔』のシリーズが好きな人は

これも好きだと思います。たぶん。

私はこういうの好きですね!

そういえば、近々『インフェルノ』の映画が公開されますね。

映画化したら面白そうだなって思ってたんです。

見に行きたいな~。

 

それより『バビロンの秘文字Ⅱ』が早くよみたい。

 

 

主人公、「鷹見」は恋人に会うため、スウェーデンを訪れる。

恋人「里香」は古代言語学者で、研究のため派遣されていた。

ところが、再会の翌日、里香の職場である施設が爆破された。

カメラマンである鷹見は現場の写真を思わず撮る。

そのファインダーの向こうに、里香の姿が!

なぜか彼女は現場から逃げるように立ち去り、そのまま行方不明に。

いったい何が起きているのか。

 

 

 

 

 

 

図書館返却期限ギリギリに読み終えました。

 

佐藤青南さんの「市立ノアの方舟」。

 

この作家さんの別のシリーズを読んでまして、

 

それでこれも読んでみようかな~と借りてみました。

 

 

関東のとある動物園が舞台。主人公は35歳公務員。

 

いきなり動物園の園長に転属命令が・・・。

 

小さな廃園寸前の動物園。やる気を無くした職員たち。

 

動物たちにも職員たちにもさまざまな問題が。

 

さて。どうなる?

 

 

ネタバレになるので書きませんが、読み出しから「おっ」と思ったね!

 

これは面白そうって思えました。

 

 

 

市立ノアの方舟市立ノアの方舟
1,728円
Amazon

 

 

KinKiのNアルバムの紹介無いかな~と録画。

残念なから独占インタビュー有り、ゲスト有りで内容豊富なためか、紹介ありませんでした。

でもインタビュー映像の中で光一さんの名前が出ていたので書いておこうと思います。

 

19日に博多座で幕を開けたのが、初上演となるジャニーズ・フューチャーワールド。

駒井さんが今日感独占インタビューをされていました。

その中から抜粋です。

 

 

内「(SHOCK一幕後)光一くんも僕も血まみれになって、そのまま楽屋帰るんで、その時いつも血が落ちるんですよ、ポタポタポタ~ってタタミに。ね?」

 

斜め後ろにいる岸くんに同意を求める内くん。

 

平野「座敷に血って!もうホラー映画じゃないですか!」

 

爆笑。

 

 

駒井「何か楽しめるもの持ってきました?」

 

岩橋「TVゲーム持ってきました。重かったです」

 

平野「こんな(両手を広げる)TVゲーム持ってきて、空港で(重量制限に)引っかかってお金払ってた!」

 

内「マジで!?」

 

恥ずかしそうな岩橋くん以外、大爆笑。